インターライフホールディングス(1418)・施策前進
感染拡大予防対策と在宅勤務・オンライン会議による事業継続
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革692社が書いているテーマ・逆風196社・追い風458社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの695件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、感染防止策の徹底や在宅勤務を可能にする規程を導入し、感染機会の抑制策を講じております。また、安否確認システムを導入し災害時における従業員の安否を確認できる仕組みを整えております。」
感染防止・在宅勤務による事業継続策に加え、安否確認システムによる災害時対応が明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、感染防止策の徹底や在宅勤務を可能にする規定を導入し、感染機会の抑制策を講じております。」
感染防止策の徹底と在宅勤務を可能にする規定による事業継続対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、感染防止策の徹底や在宅勤務を可能にする規定を導入し、感染機会の抑制策を講じております。」
感染防止策の徹底と在宅勤務を可能にする規定の導入を、感染機会の抑制および事業継続の手段として継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、感染拡大予防対策のガイドラインを作成し、全従業員および関係者の皆様の安全確保を最優先に、感染が確認された場合には保健所、関係各所と連携し感染拡大の抑止に努め事業活動を継続しております。また、在宅勤務を推奨するとともに、オンライン会議等の活用や飛沫感染防止用具を設置するなど感染防止に努めております。」
感染拡大予防対策のガイドライン作成、関係機関との連携、在宅勤務の推奨、オンライン会議の活用、飛沫感染防止用具の設置を事業継続の手段として初めてまとめて記載している。