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業績予想の修正1418インターライフホールディングス建設・資材

通期連結業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ

2027年2月期の通期連結業績予想を、売上高は据え置いたまま、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正した。あわせて、投資有価証券売却益を踏まえ、期末配当を1株当たり15円から21円へ増額した。

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修正された予想

2027年2月期・通期前回予想の公表 2026年4月14日
売上高17,000→17,000百万円
0.0%
営業利益1,200→1,350百万円
+12.5%
経常利益1,190→1,370百万円
+15.1%
親会社株主に帰属する当期純利益800→1,100百万円
+37.5%
1株当たり当期純利益52.45→71.74円銭
+36.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

内装工事事業で前期からの持越し案件の完工、高採算の大型工事の計画以上の進捗、期内の新規受注の堅調な推移により期初計画を上回る見込みとなったことに加え、投資有価証券の売却益283百万円を計上したため。

前期実績2026年2月期:売上高16,336百万円、営業利益1,166百万円、経常利益1,156百万円、親会社株主に帰属する当期純利益828百万円、1株当たり当期純利益53.57円
配当予想の修正期末配当を1株当たり15円00銭から21円00銭(普通配当15円00銭、特別配当6円00銭)へ増額。中間配当は1株当たり15円00銭で据え置き、年間配当は36円00銭。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高17,000百万円 → 17,000百万円
営業利益1,200百万円 → 1,350百万円(12.5%)
経常利益1,190百万円 → 1,370百万円(15.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益800百万円 → 1,100百万円(37.5%)
1株当たり当期純利益52.45円銭 → 71.74円銭
対象決算期2027年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年4月14日
前期実績2026年2月期:売上高16,336百万円、営業利益1,166百万円、経常利益1,156百万円、親会社株主に帰属する当期純利益828百万円、1株当たり当期純利益53.57円
修正の理由内装工事事業で前期からの持越し案件の完工、高採算の大型工事の計画以上の進捗、期内の新規受注の堅調な推移により期初計画を上回る見込みとなったことに加え、投資有価証券の売却益283百万円を計上したため。
配当予想の修正期末配当を1株当たり15円00銭から21円00銭(普通配当15円00銭、特別配当6円00銭)へ増額。中間配当は1株当たり15円00銭で据え置き、年間配当は36円00銭。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

内装工事事業で、前期からの持越し案件の完工、高採算の大型工事の計画以上の進捗、新規受注の堅調な推移により、期初計画を上回る見込みとなったため。また、投資有価証券の売却益283百万円を計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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