ミライト・ワン(1417)・目標再定義
2020年度目標を掲げる4ヶ年新中期経営計画
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・ROE目標47社が書いているテーマ・逆風2社・追い風48社
ミライト・ワンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「合わせて、2022年度を初年度とする5ヶ年の中期経営計画を策定しており、これを達成することを目標といたします。」
2020年度目標の第3次中期経営計画から、2022年度を初年度とする5ヶ年計画へ移行した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「2019年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、これを達成することを目標としております。」
2020年度目標の第3次中期経営計画から、2019年度初年度・2021年度目標の新計画へ移行した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは中期的展望に立ち、2017年度を初年度とする第3次中期経営計画(2020年度目標 売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上)を策定し、これを達成することを目標としております。」
2020年度の売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上という第3次中期経営計画の目標を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「今年度をスタートとする4ヶ年の新中期経営計画(2020年度目標:売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上)を策定し、事業領域の拡大、ビジネスモデルの変革、利益重視の事業運営を推進しております。」
2020年度の売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上という中期目標と三つの取り組みの柱を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「今年度をスタートとする4ヶ年の新中期経営計画(2020年度目標:売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上)を策定し、事業領域の拡大、ビジネスモデルの変革、利益重視の事業運営に取り組んでおります。」
2020年度の売上高3,400億円、営業利益170億円、ROE8%以上という数値目標を伴う新中期経営計画を初めて記録した。