Komori
ミライト・ワン(1417)・目標再掲

2026年度目標を掲げる第5次中期経営計画

FY2022に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

11記載
5年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2025-H1再掲FY2026-H1 – 2026-08-072022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成781社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1049社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1167件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「未来の社会インフラを「創り・守る」、信頼ある企業グループであり続けるため、2030年に向けた事業ビジョンとして、『MIRAIT ONE Group Vision 2030』及び2026年度を最終年度とする5ヶ年の第5次中期経営計画を推進しています。」

    第5次中期経営計画について、2026年度を最終年度とする計画を引き続き推進している。今回の記載では既存KPIの変更は示されていない。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「2026年度における目標を売上高7,200億円以上、みらいドメイン比率45%以上、営業利益(率)6.5%以上、EBITDA(率)8.5%以上、ROE10%以上、EPS年成長率10%以上に設定しております。」

    第5次中期経営計画のKPIを改定し、みらいドメイン比率を40%以上から45%以上へ引き上げ、EBITDA率8.5%以上を追加する一方、営業利益率目標を7.5%以上から6.5%以上へ変更した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、新たに再定義したPurpose(存在意義)、Mission(社会的使命)のもと、これまで以上に幅広い社会インフラ領域における様々な社会課題の解決に貢献し続ける企業グループへ進化していくことを目指し、2030年に向けた事業ビジョンとして、『MIRAIT ONE Group Vision 2030』及び2022年度を初年度とする5ヶ年の第5次中期経営計画を策定し」

    第5次中期経営計画と2030年ビジョンを引き続き前提としている。計画期間やKPIの変更は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループは、昨年度、新たに再定義したパーパス、ミッションのもと、幅広い社会インフラ領域における様々な社会課題の解決にこれまで以上にしっかりと貢献できる企業グループへと進化していくことを目指し、2030年に向けた事業ビジョンとして、『MIRAIT ONE Group Vision 2030』及び2022年度を初年度とする5ヶ年の第5次中期経営計画を策定し、街づくり・里づくり/企業DX・GX、グリーンエネルギー事業、ソフトウェア事業、グローバル事業を今後注力すべき成長分野「みらいドメイン」として取り組んでおります。」

    第5次中期経営計画と2030年ビジョンを引き続き前提としている。本四半期でも計画期間と注力分野を再掲しているが、KPIの追加・変更はない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2030年に向けた事業ビジョンとして、『MIRAIT ONE Group Vision 2030』及び2022年度を初年度とする5ヶ年の第5次中期経営計画を策定し」

    第5次中期経営計画と2030年に向けた事業ビジョンを引き続き前提としている。本四半期では2026年度KPIの再掲はない。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「2026年度における目標を売上高7,200億円以上、みらいドメイン比率40%以上、営業利益(率)7.5%以上、ROE10%以上、EPS年成長率10%以上に設定しております。」

    第5次中期経営計画について、2026年度の5つのKPIを引き続き掲げている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「『MIRAIT ONE Group Vision 2030』及び2022年度を初年度とする5ヶ年の第5次中期経営計画(2026年度目標:売上高7,200億円、営業利益率7.5%+、ROE10%+、EPS成長率年10%+)を策定し」

    第5次中期経営計画と、2026年度の売上高7,200億円、営業利益率7.5%以上、ROE10%以上、EPS年成長率10%以上の目標を引き続き掲げている。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「2026年度における目標を売上高7,200億円以上、みらいドメイン比率40%以上、営業利益(率)7.5%以上、ROE10%以上、EPS年成長率10%以上に設定しております。」

    2022年度を初年度とする5ヶ年計画について、売上高7,200億円以上、みらいドメイン比率40%以上、営業利益率7.5%以上、ROE10%以上、EPS年成長率10%以上のKPIを初めて設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ミライト・ワンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2026年度目標を掲げる第5次中期経営計画|ミライト・ワン(1417)の変遷 | Komori