ミライト・ワン(1417)・方針再掲
透明性・公正性とステークホルダーとの信頼関係
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風76社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、実効的なコーポレート・ガバナンスの実現がステークホルダーとの信頼関係の構築に不可欠と認識しており、・株主の権利・平等性の確保・株主以外のステークホルダーとの適切な協働・適切な情報開示と透明性の確保・取締役会等の責務の履行・株主との対話の充実により、コーポレート・ガバナンスの実効性を高めていくこととしております。」
透明性・公正性とステークホルダーとの信頼関係を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、社会的責任を有する企業としての経営の重要性を認識し、意思決定の透明性・公正性を確保するための組織体制や仕組みの整備を実行し、株主をはじめとする全てのステークホルダーとの信頼関係を構築していくことが、経営上の最も重要な課題のひとつと位置付けております。」
透明性・公正性、情報開示、取締役会の責務、株主との対話を含むガバナンス方針。