ミライト・ワン(1417)・リスク再掲
重要情報の漏洩リスク
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1025社が書いているテーマ・逆風1038社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに131社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、取引先からの技術データ・個人情報等の重要な情報の取扱いについては、事業会社が導入しているISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)を活用し、グループ一体となって機密情報の漏洩防止を徹底しております。」
ISMSを活用したグループ一体の情報漏洩防止策を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、万が一情報漏洩に関する不測の事態を発生させた場合には、取引先からの信用を失うとともに損害賠償責任の発生等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術データ・個人情報等の漏洩を主要リスクとして認識し、ISMS活用による防止策も記載。