2021年度目標を掲げる3ヶ年中期経営計画
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
- FY2022達成有価証券報告書
「売上高は470,385百万円(前期比1.4%増)、営業利益は328億4百万円(前期比8.9%増)となり、なお、営業利益率は7.0%、ROEは10.7%となりました。」
2021年度目標の売上高4,500億円、営業利益270億円、営業利益率6.0%、ROE8%以上に対し、売上高4,703億8,500万円、営業利益328億400万円、営業利益率7.0%、ROE10.7%を記録した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような通信環境、社会構造の変化に対応するとともに、「総合エンジニアリング&サービス会社」としてさらなる企業価値の向上と持続的な成長を図るため、2019年度をスタートとする3ヶ年の中期経営計画(2021年度目標:売上高4,500億円、営業利益270億円(営業利益率6.0%)、ROE8%以上)を策定し、データセンターの運用・保守などのストックビジネス、環境・エネルギー、グローバルなど多くの成長分野(フロンティアドメイン)における事業拡大、既存事業の生産性向上、統合シナジー追求による経営効率化に取り組んでおります。」
2021年度の売上高4,500億円、営業利益270億円、営業利益率6.0%、ROE8%以上という中期経営計画と重点施策を引き続き掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営統合を機に、2019年度をスタートとする3ヶ年の中期経営計画(2021年度目標:売上高4,500億円、営業利益270億円(営業利益率6.0%)、ROE8%以上)を策定し、データセンターの運用・保守などのストックビジネス、環境・エネルギー、グローバルなど多くの成長分野(フロンティアドメイン)における事業拡大、既存事業の生産性向上、統合シナジー追求による経営効率化に取り組んでおります。」
2021年度の売上高4,500億円、営業利益270億円、営業利益率6.0%、ROE8%以上という中期経営計画と重点施策を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営統合を機に、2019年度をスタートとする3ヶ年の中期経営計画(2021年度目標:売上高4,500億円、営業利益270億円(営業利益率6.0%)、ROE8%以上)を策定し、データセンターの運用・保守などのストックビジネス、環境・エネルギー、グローバルなど多くの成長分野(フロンティアドメイン)における事業拡大、既存事業の生産性向上、統合シナジー追求による経営効率化に取り組んでおります。」
2021年度の売上高4,500億円、営業利益270億円、営業利益率6.0%、ROE8%以上という3ヶ年中期経営計画と重点施策を引き続き掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「①目標とする経営指標(2021年度目標)a. 売上高 4,500億円 b. 営業利益 270億円(営業利益率 6.0%) c. ROE 8.0%以上」
2019年度を初年度とする3ヶ年計画について、2021年度の売上高4,500億円、営業利益270億円、営業利益率6.0%、ROE8.0%以上を新たな経営指標として設定した。重点施策として新事業機会、事業構造転換、生産性、人材、ESG、資本政策を掲げている。