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決算説明資料1417ミライト・ワン建設・資材

2026年3月期 第1四半期決算補足資料

第1四半期は受注高と売上高が前年同期を上回り、売上総利益も増加しました。一方、将来に向けた支出や為替差益の減少などにより、営業利益・経常利益・純利益は減少し、純利益は赤字となりました。

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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,214億円+3.5%
営業利益10億円-33.3%
経常利益13億円-48.0%
純利益-13億円
販管費147億円
売上総利益率
率12.9%
前年同期比▲0.1ポイント
営業利益率
率0.8%
前年同期比▲0.5ポイント
当四半期3か月の実績売上高1,214億円、売上総利益157億円、販管費147億円、EBITDA45億円、営業利益10億円、経常利益13億円、当期純利益▲13億円
通期業績予想
受注高
6,300億円
売上高
6,200億円
売上総利益
930億円
販管費
590億円
EBITDA
480億円
営業利益
340億円
経常利益
340億円
当期純利益
210億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高26.1%
売上高19.6%
売上総利益16.9%
販管費24.9%
EBITDA9.4%
営業利益2.9%
経常利益3.8%
事業区分別受注高
企業/環境社会基盤ドメイン25.4%
環境・社会イノベーション事業25.8%
ICTソリューション事業24.8%
通信基盤ドメイン27.5%
NTT事業26.5%
マルチキャリア事業33.0%
事業区分別売上高
企業/環境社会基盤ドメイン18.4%
環境・社会イノベーション事業18.4%
ICTソリューション事業18.4%
通信基盤ドメイン21.5%
NTT事業22.2%
マルチキャリア事業18.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益+5億円
  • 販管費+10億円
  • 営業利益▲5億円
  • 海外関連会社向け債権の為替差益減少経常利益▲12億円
  • 四半期特有の簡便的な会計処理による法人税計上当期純利益▲13億円
新しい施策
  • 従業員の処遇改善
  • ブランディング強化
  • 成長投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高1,646億円
    前年同期比+4.2%
  • 繰越工事高3,473億円
    前年同期比+18.1%
  • EBITDA45億円
    前年同期比▲0.0%
  • 受注高のみらいドメイン比率47%
    前年同期比+4ポイント
  • 売上高のみらいドメイン比率42%
    前年同期比▲1ポイント
セグメント別実績
受注高
企業/環境社会基盤ドメイン
1,021億円+3.3%
環境・社会イノベーション事業
617億円+9.6%
ICTソリューション事業
404億円-4.9%
通信基盤ドメイン
625億円+5.6%
NTT事業
511億円+8.0%
マルチキャリア事業
114億円-4.2%
売上高
企業/環境社会基盤ドメイン
709億円+6.5%
環境・社会イノベーション事業
406億円+5.7%
ICTソリューション事業
303億円+7.4%
通信基盤ドメイン
505億円-0.4%
NTT事業
432億円+1.4%
マルチキャリア事業
73億円-9.9%
売上総利益
環境・社会イノベーション事業
51億円+10.9%
ICTソリューション事業
41億円-2.4%
通信基盤ドメイン
65億円+1.6%
受注高・受注残高
受注高
1,646億円
繰越工事高
3,473億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高1,214億円(前年比 +3.5%)
営業利益10億円(前年比 -33.3%)
経常利益13億円(前年比 -48.0%)
純利益-13億円
売上総利益率率 12.9% / 前年同期比 ▲0.1ポイント
営業利益率率 0.8% / 前年同期比 ▲0.5ポイント
販管費147億円
当四半期3か月の実績売上高1,214億円、売上総利益157億円、販管費147億円、EBITDA45億円、営業利益10億円、経常利益13億円、当期純利益▲13億円
通期業績予想受注高 6,300億円 / 売上高 6,200億円 / 売上総利益 930億円 / 販管費 590億円 / EBITDA 480億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 340億円 / 当期純利益 210億円
通期予想に対する進捗率受注高 26.1% / 売上高 19.6% / 売上総利益 16.9% / 販管費 24.9% / EBITDA 9.4% / 営業利益 2.9% / 経常利益 3.8% / 当期純利益 非開示 / 事業区分別受注高 企業/環境社会基盤ドメイン 25.4% / 環境・社会イノベーション事業 25.8% / ICTソリューション事業 24.8% / 通信基盤ドメイン 27.5% / NTT事業 26.5% / マルチキャリア事業 33.0% / 事業区分別売上高 企業/環境社会基盤ドメイン 18.4% / 環境・社会イノベーション事業 18.4% / ICTソリューション事業 18.4% / 通信基盤ドメイン 21.5% / NTT事業 22.2% / マルチキャリア事業 18.3%
セグメント別実績受注高 企業/環境社会基盤ドメイン 1,021億円(前年比 +3.3%) / 環境・社会イノベーション事業 617億円(前年比 +9.6%) / ICTソリューション事業 404億円(前年比 -4.9%) / 通信基盤ドメイン 625億円(前年比 +5.6%) / NTT事業 511億円(前年比 +8.0%) / マルチキャリア事業 114億円(前年比 -4.2%) / 売上高 企業/環境社会基盤ドメイン 709億円(前年比 +6.5%) / 環境・社会イノベーション事業 406億円(前年比 +5.7%) / ICTソリューション事業 303億円(前年比 +7.4%) / 通信基盤ドメイン 505億円(前年比 -0.4%) / NTT事業 432億円(前年比 +1.4%) / マルチキャリア事業 73億円(前年比 -9.9%) / 売上総利益 環境・社会イノベーション事業 51億円(前年比 +10.9%) / ICTソリューション事業 41億円(前年比 -2.4%) / 通信基盤ドメイン 65億円(前年比 +1.6%)
増減要因の内訳要因 売上総利益 / 金額 +5億円、要因 販管費 / 金額 +10億円、要因 営業利益 / 金額 ▲5億円、要因 海外関連会社向け債権の為替差益減少 / 金額 経常利益▲12億円、要因 四半期特有の簡便的な会計処理による法人税計上 / 金額 当期純利益▲13億円
主要KPI指標名 受注高 / 値 1,646億円 / 前年同期比 +4.2%、指標名 繰越工事高 / 値 3,473億円 / 前年同期比 +18.1%、指標名 EBITDA / 値 45億円 / 前年同期比 ▲0.0%、指標名 受注高のみらいドメイン比率 / 値 47% / 前年同期比 +4ポイント、指標名 売上高のみらいドメイン比率 / 値 42% / 前年同期比 ▲1ポイント
受注高・受注残高受注高 1,646億円 / 繰越工事高 3,473億円
新しい施策従業員の処遇改善、ブランディング強化、成長投資
この書類が述べていない項目(14件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販管費は、従業員の処遇改善に伴う一過性費用、ブランディング強化、成長投資による費用などで増加しました。経常利益は海外関連会社向け債権の為替差益減少の影響を受け、当期純利益は四半期特有の簡便的な会計処理による法人税計上の影響を受けました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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