読む価値
31軽微
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
343
億円(売上高の前期比増加額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,183億円+7.1%
営業利益178億円-18.3%
経常利益186億円-16.6%
純利益125億円-15.0%
売上総利益率11.9%
営業利益率3.4%
販管費439億円
通期業績予想
受注高
5,800億円
売上高
5,700億円
売上総利益
830億円
販管費
560億円
営業利益
270億円
EBITDA
400億円
経常利益
280億円
当期純利益
180億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA280億円前年同期比-10.3%
- 繰越工事高2,534億円前年同期比+13.8%
- 受注高に占めるみらいドメイン比率38%
- 売上高に占めるみらいドメイン比率35%
セグメント別実績
受注高
企業/環境社会基盤ドメイン
3,152億円+21.7%
環境・社会イノベーション事業
1,745億円+50.0%
ICTソリューション事業
1,407億円-1.5%
通信基盤ドメイン
2,338億円-2.2%
NTT事業
1,892億円+2.5%
マルチキャリア事業
446億円-18.3%
売上高
企業/環境社会基盤ドメイン
2,869億円+19.6%
環境・社会イノベーション事業
1,438億円+28.4%
ICTソリューション事業
1,431億円+12.0%
通信基盤ドメイン
2,314億円-5.2%
NTT事業
1,818億円-1.4%
マルチキャリア事業
496億円-17.2%
売上総利益
環境・社会イノベーション事業
143億円+34.9%
ICTソリューション事業
164億円-9.4%
通信基盤ドメイン
310億円-2.5%
受注高・受注残高
受注高
5,490億円
繰越工事高
2,534億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 通期 |
| 売上高 | 5,183億円(前年比 +7.1%) |
| 営業利益 | 178億円(前年比 -18.3%) |
| 経常利益 | 186億円(前年比 -16.6%) |
| 純利益 | 125億円(前年比 -15.0%) |
| 売上総利益率 | 11.9% |
| 営業利益率 | 3.4% |
| 販管費 | 439億円 |
| 通期業績予想 | 受注高 5,800億円 / 売上高 5,700億円 / 売上総利益 830億円 / 販管費 560億円 / 営業利益 270億円 / EBITDA 400億円 / 経常利益 280億円 / 当期純利益 180億円 |
| セグメント別実績 | 受注高 企業/環境社会基盤ドメイン 3,152億円(前年比 +21.7%) / 環境・社会イノベーション事業 1,745億円(前年比 +50.0%) / ICTソリューション事業 1,407億円(前年比 -1.5%) / 通信基盤ドメイン 2,338億円(前年比 -2.2%) / NTT事業 1,892億円(前年比 +2.5%) / マルチキャリア事業 446億円(前年比 -18.3%) / 売上高 企業/環境社会基盤ドメイン 2,869億円(前年比 +19.6%) / 環境・社会イノベーション事業 1,438億円(前年比 +28.4%) / ICTソリューション事業 1,431億円(前年比 +12.0%) / 通信基盤ドメイン 2,314億円(前年比 -5.2%) / NTT事業 1,818億円(前年比 -1.4%) / マルチキャリア事業 496億円(前年比 -17.2%) / 売上総利益 環境・社会イノベーション事業 143億円(前年比 +34.9%) / ICTソリューション事業 164億円(前年比 -9.4%) / 通信基盤ドメイン 310億円(前年比 -2.5%) |
| 主要KPI | EBITDA 280億円、繰越工事高 2,534億円、受注高に占めるみらいドメイン比率 38%、売上高に占めるみらいドメイン比率 35% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 5,490億円 / 繰越工事高 2,534億円 |
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は資料内で説明されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。