Komori
ショーボンドホールディングス(1414)・リスク再掲

公共工事の削減による業績影響リスク

FY2017に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q22017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
官公庁市場依存・予算変動による業績リスク45社が書いているテーマ・逆風46社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。30社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2023削除有価証券報告書
    FY2023の主要な事業等のリスクでは、従来記載されていた公共工事の削減リスクを独立項目として記載していない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2021削除有価証券報告書
    当年度の主要な事業リスクの一覧では、公共工事の削減を独立したリスクとして記載していない。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生したものはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    公共工事の削減による業績影響リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、売上高に占める公共工事の割合が非常に高いので、国および地方自治体が発注する公共事業が予想以上に削減された場合には、業績に影響を与える可能性があります。」

    公共工事への依存度が高く、国・地方自治体の公共事業削減が業績に影響する可能性を事業リスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ショーボンドホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
公共工事の削減による業績影響リスク|ショーボンドホールディングス(1414)の変遷 | Komori