ショーボンドホールディングス(1414)・施策再掲
サステナビリティ委員会とESG推進室によるグループ横断推進体制
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備329社が書いているテーマ・逆風2社・追い風333社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの336件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティ委員会 2026年6月期開催実績 開催回数:1回 主なテーマ:気候変動対策、人的資本」
サステナビリティ委員会を年1回開催し、2026年6月期は気候変動対策と人的資本を主なテーマとして審議した。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会 2025年6月期開催実績 開催回数:1回 主なテーマ:気候変動対策、人的資本」
サステナビリティ委員会について、2025年6月期に1回開催し、気候変動対策と人的資本を主なテーマとして審議した実績を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは、社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る重要課題等を継続的に議論することを目的として、代表取締役社長を委員長、社内・社外全取締役を委員とする「サステナビリティ委員会」を設置しています。」「また、サステナビリティに関する業務全般を統括する部署として、ESG推進室を設置しています。」
サステナビリティ委員会とESG推進室を設置し、委員会は原則年1回開催、審議結果を経営会議・取締役会へ付議・報告する体制を初めて具体的に開示した。