ショーボンドホールディングス(1414)・施策再掲
税効果会計基準改正の適用による繰延税金資産・負債の表示区分変更
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更694社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに155社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの694件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 2022年6月期の期首より適用予定です。」「当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中です。」
収益認識に関する新基準を2022年6月期の期首から適用する予定であり、影響を評価中とする記載を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「収益認識に関する会計基準等」「適用予定日 2022年6月期の期首より適用予定です。」「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響については、現時点で評価中です。」
税効果会計基準の表示変更とは別に、収益認識に関する新基準について、2022年6月期の期首から適用予定であり、影響を評価中と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」
税効果会計基準の改正等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更したことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から税効果会計基準の改正等を適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更したことを再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。」
当第1四半期連結会計期間の期首から税効果会計基準の改正等を適用し、繰延税金資産を投資その他の資産、繰延税金負債を固定負債に表示する変更を行った。