読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
1000
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年6月期・通期前回予想の公表 2023年8月10日公表売上高86,200→86,200百万円
0.0%
営業利益18,600→19,400百万円
+4.3%
経常利益19,100→20,100百万円
+5.2%
親会社株主に帰属する当期純利益13,300→13,900百万円
+4.5%
1株当たり当期純利益254.51→265.65円 銭
+4.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
完成工事総利益率が期初の想定より高い水準で推移し、通期の売上総利益が増加する見通しとなったため営業利益を上方修正した。また、2023年7月に出資した米国の持分法適用関連会社の持分法による投資利益が当初想定を上回る見通しとなったため、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正した。
前期実績売上高 83,924百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 18,124百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 18,637百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,887百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 243.53百万円(1株当たり当期純利益は円 銭)
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり73円から78円へ5円増配し、年間配当予想を128円から133円へ修正した。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 86,200百万円 → 86,200百万円(0.0%) |
| 営業利益 | 18,600百万円 → 19,400百万円(+4.3%) |
| 経常利益 | 19,100百万円 → 20,100百万円(+5.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 13,300百万円 → 13,900百万円(+4.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 254.51円 銭 → 265.65円 銭 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年8月10日公表 |
| 前期実績 | 売上高 83,924百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 18,124百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 18,637百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,887百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 243.53百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) |
| 修正の理由 | 完成工事総利益率が期初の想定より高い水準で推移し、通期の売上総利益が増加する見通しとなったため営業利益を上方修正した。また、2023年7月に出資した米国の持分法適用関連会社の持分法による投資利益が当初想定を上回る見通しとなったため、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正した。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を1株当たり73円から78円へ5円増配し、年間配当予想を128円から133円へ修正した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完成工事総利益率が期初の想定より高い水準で推移し、通期の売上総利益が増加する見通しとなったこと。また、2023年7月に出資した米国の持分法適用関連会社の持分法による投資利益が当初想定を上回る見通しとなったこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。