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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高64,779百万円前年比 +6.6%進捗 75.1%
営業利益15,723百万円前年比 +13.7%進捗 81.0%
経常利益16,220百万円前年比 +14.9%進捗 80.7%
純利益(親会社株主帰属)11,328百万円前年比 +14.6%進捗 81.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益216.32円
期末の財政状態
総資産124,807百万円
うち純資産 102,578 百万円自己資本比率 81.2%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内建設61,72195.3%+6.4%
その他3,0574.7%+9.3%
セグメント別利益
国内建設15,03695.7%
その他6824.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高86,200百万円(前年比 +2.7%)
営業利益19,400百万円(前年比 +7.0%)
経常利益20,100百万円(前年比 +7.8%)
純利益13,900百万円(前年比 +7.9%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 86,200百万円 / 営業利益 非開示 → 19,400百万円 / 経常利益 非開示 → 20,100百万円 / 純利益 非開示 → 13,900百万円
年間配当予想127円 → 133円(+4.7%)
業績の増減要因
受注高はNEXCO東日本を中心に10億円以上の大型工事を第3四半期累計で16件受注したほか、国および地方自治体でも前年を大きく上回る工事受注を獲得した。売上高はNEXCO東日本、国、地方自治体からの完成工事高の増加により増加し、営業利益は売上高の増加と高速道路会社の大型工事における設計変更の獲得等により増加した。経常利益は米国の持分法適用関連会社の持分法による投資利益の計上等により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 SHO-BOND&MIT USA,INC. / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失18百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 407百万円 / 特別損失 減損損失 18百万円、投資有価証券売却損 2百万円
受注高・受注残高受注高 83,284百万円 / 受注残高 92,828百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数56,745,180株
期末自己株式数4,477,603株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 64,779百万円(前年比 +6.6%) |
| 営業利益 | 15,723百万円(前年比 +13.7%) |
| 経常利益 | 16,220百万円(前年比 +14.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 11,328百万円(前年比 +14.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 216.32円 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.2 / 前期末 80.2 |
| 総資産 | 124,807百万円 |
| 純資産 | 102,578百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 86,200百万円(前年比 +2.7%) / 営業利益 19,400百万円(前年比 +7.0%) / 経常利益 20,100百万円(前年比 +7.8%) / 純利益 13,900百万円(前年比 +7.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 86,200百万円 / 営業利益 非開示 → 19,400百万円 / 経常利益 非開示 → 20,100百万円 / 純利益 非開示 → 13,900百万円 |
| 年間配当予想 | 127円 → 133円(+4.7%) |
| セグメント別売上高 | 国内建設 61,721百万円(前年比 +6.4%) / その他 3,057百万円(前年比 +9.3%) |
| セグメント別利益 | 国内建設 15,036百万円 / その他 682百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 83,284百万円 / 受注残高 92,828百万円 |
| 減損損失 | 18百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 407百万円 / 特別損失 減損損失 18百万円、投資有価証券売却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 SHO-BOND&MIT USA,INC. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 56,745,180株 |
| 期末自己株式数 | 4,477,603株 |
| 業績の増減要因 | 受注高はNEXCO東日本を中心に10億円以上の大型工事を第3四半期累計で16件受注したほか、国および地方自治体でも前年を大きく上回る工事受注を獲得した。売上高はNEXCO東日本、国、地方自治体からの完成工事高の増加により増加し、営業利益は売上高の増加と高速道路会社の大型工事における設計変更の獲得等により増加した。経常利益は米国の持分法適用関連会社の持分法による投資利益の計上等により増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大型工事の受注が増え、NEXCO東日本、国、地方自治体向けの完成工事高が増加したことに加え、高速道路会社の大型工事で設計変更を獲得したため。経常利益は米国の持分法適用関連会社による投資利益の計上も寄与した。通期予想と期末配当予想は、最近の業績動向を踏まえて修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。