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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年7月1日~2023年9月30日連結日本基準売上高20,775百万円前年比 +13.6%進捗 24.1%
営業利益4,693百万円前年比 +31.5%進捗 25.2%
経常利益4,665百万円前年比 +28.8%進捗 24.4%
純利益(親会社株主帰属)3,479百万円前年比 +36.3%進捗 26.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益66.20円
期末の財政状態
総資産117,295百万円
うち純資産 96,813 百万円自己資本比率 81.5%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内建設 19,782百万円(前年比 +13.4%)、その他 992百万円(前年比 +18.5%)
セグメント別利益国内建設 4,494百万円、その他 204百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高86,200百万円(前年比 +2.7%)
営業利益18,600百万円(前年比 +2.6%)
経常利益19,100百万円(前年比 +2.5%)
純利益13,300百万円(前年比 +3.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想127円 → 128円(+0.8%)
業績の増減要因
NEXCO東日本からの工事受注が順調に伸びたほか、西日本地区における国および地方自治体からの工事受注が前年を大きく上回った。NEXCO東日本の完成工事高の大幅な増加、高速道路会社からの設計変更の獲得、特別利益の投資有価証券売却益400百万円が増益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 SHO-BOND&MIT USA,INC. / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 400百万円 / 特別損失 計上なし
受注高・受注残高受注高 20,061百万円 / 受注残高 73,608百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数56,745,180
期末自己株式数4,477,086
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日~2023年9月30日 |
| 売上高 | 20,775百万円(前年比 +13.6%) |
| 営業利益 | 4,693百万円(前年比 +31.5%) |
| 経常利益 | 4,665百万円(前年比 +28.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,479百万円(前年比 +36.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 66.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 81.5 / 前期末 80.2 |
| 総資産 | 117,295百万円 |
| 純資産 | 96,813百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 86,200百万円(前年比 +2.7%) / 営業利益 18,600百万円(前年比 +2.6%) / 経常利益 19,100百万円(前年比 +2.5%) / 純利益 13,300百万円(前年比 +3.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 127円 → 128円(+0.8%) |
| セグメント別売上高 | 国内建設 19,782百万円(前年比 +13.4%)、その他 992百万円(前年比 +18.5%) |
| セグメント別利益 | 国内建設 4,494百万円、その他 204百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 20,061百万円 / 受注残高 73,608百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 400百万円 / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 SHO-BOND&MIT USA,INC. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 56,745,180 |
| 期末自己株式数 | 4,477,086 |
| 業績の増減要因 | NEXCO東日本からの工事受注が順調に伸びたほか、西日本地区における国および地方自治体からの工事受注が前年を大きく上回った。NEXCO東日本の完成工事高の大幅な増加、高速道路会社からの設計変更の獲得、特別利益の投資有価証券売却益400百万円が増益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。NEXCO東日本からの工事受注や、西日本地区の国・地方自治体からの工事受注が増加した。NEXCO東日本の完成工事高の増加に加え、高速道路会社からの設計変更の獲得などにより売上総利益率が上昇し、利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。