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業績予想の修正1414ショーボンドホールディングス建設・資材

2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期の連結実績を公表し、売上高・利益はいずれも前期を上回った。あわせて、2023年6月期は増収増益となる通期予想を新たに示した。

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規模
4.9
%(2023年6月期売上高の対前期増減率)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年6月期・通期
売上高—→85,200百万円
—
営業利益—→17,800百万円
—
経常利益—→18,300百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→12,700百万円
—
1株当たり当期純利益—→239.82円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

減損損失129百万円(埼玉県八潮市74百万円、埼玉県さいたま市46百万円、神奈川県厚木市8百万円)、完成工事修補費用93百万円、その他4百万円。特別損失合計227百万円。

前期実績売上高81,193百万円、営業利益17,267百万円、経常利益17,669百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,366百万円、1株当たり当期純利益231円06銭(2022年6月期)
配当予想の修正2023年6月期は年間120円(中間配当52円、期末配当68円)を予定。修正である旨は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 85,200百万円(4.9%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 17,800百万円(3.1%(対前期増減率))
経常利益非開示 → 18,300百万円(3.6%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 12,700百万円(2.7%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 239.82円 銭
対象決算期2023年6月期
対象期間通期
前期実績売上高81,193百万円、営業利益17,267百万円、経常利益17,669百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,366百万円、1株当たり当期純利益231円06銭(2022年6月期)
特別損失の内容と金額減損損失129百万円(埼玉県八潮市74百万円、埼玉県さいたま市46百万円、神奈川県厚木市8百万円)、完成工事修補費用93百万円、その他4百万円。特別損失合計227百万円。
配当予想の修正2023年6月期は年間120円(中間配当52円、期末配当68円)を予定。修正である旨は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実績については、高速道路会社の工事売上高が増加したことや、選別受注・設計変更の獲得により売上総利益率が改善したことを挙げている。次期については、防災・減災、国土強靭化のための施策や高速道路会社の大規模更新・修繕事業により、良好な受注環境が続くと想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ショーボンドホールディングス(1414)の適時開示 | Komori