四半期決算の効率化に向けた税金費用計算方法の変更
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて中間期間の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」
四半期連結会計期間を含む年度の見積実効税率を用いて税金費用を計算する方法を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。」
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用を年度の連結財務諸表でも継続して開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「従来、当社及び連結子会社の税金費用については、原則的な方法により計算しておりましたが、当社グループの四半期決算業務の一層の効率化を図るため、当第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」
四半期決算業務の効率化を目的に、当第1四半期連結会計期間から見積実効税率を用いる税金費用計算方法へ変更した。