ウエストホールディングス(1407)・方針再掲
再生可能エネルギー事業による地球環境改善への貢献
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光・風力・バイオマスの電源ポートフォリオ拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「持続可能な社会、脱炭素社会の実現に向けて世界的なCO2削減、ESG投資の流れが起きている中で、今後ますます企業や自治体における再生可能エネルギー、省エネルギーの導入ニーズが高まってくることが想定されます。」
脱炭素社会、CO2削減及びESG投資の流れを背景に、再生可能エネルギー・省エネルギーによる社会貢献と導入拡大を継続して位置付けている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「「電気の自産自消」とIoTを使用した「省エネ」による環境価値の提供」
再生可能エネルギーによる地球環境改善への貢献を、電気の自産自消・IoT省エネによる環境価値の提供という表現でも示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も引き続き企業や自治体の上記取り組み課題に対し、トータルエネルギーソリューションの提供による解決支援を図りながら、CO2削減を通じた社会への貢献を行っていきます。」
再生可能エネルギー・省エネルギー事業を通じてCO2削減と社会への貢献を行う姿勢を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループ一丸となって取り組んでおります再生可能エネルギー事業は地球環境の改善にも繋がる事業と確信しております。」
再生可能エネルギー事業を地球環境の改善につながる事業と位置付ける姿勢を引き続き示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「このような背景からも、二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギーの導入拡大が、日本のエネルギー戦略を構築する上で極めて重要であることは論を待ちません。 ウエストグループ一丸となって取り組んでおります再生可能エネルギー事業は地球環境の改善にも繋がる事業と確信しております。」
再生可能エネルギーの導入拡大を日本のエネルギー戦略上重要と位置付け、自社事業を地球環境改善につながる事業として示した。