ウエストホールディングス(1407)・リスク金利スワップ契約額減少
借入金の金利変動リスクと金利スワップによる固定化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023金利スワップ契約額減少有価証券報告書
「長期借入金 5,668 3,786」
金利変動リスクをヘッジする金利スワップの契約額等は、前期の5,668百万円から3,786百万円へ減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。」
金利スワップによって長期借入金の金利変動リスクをヘッジし、支払利息を固定化する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。」
金利スワップによる長期借入金の金利変動リスクのヘッジ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。」
長期借入金の金利変動リスクに対し、金利スワップで支払利息を固定化する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「借入金及び社債の使途は運転資金であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。」
長期借入金の金利変動リスクに対し金利スワップで支払利息を固定化しており、当連結会計年度末の金利スワップ契約額等は7,486百万円だった。