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決算1401エムビーエス建設・資材

2025年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年5月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。通期業績予想は据え置いた一方、年間配当予想は記念配当により8円から13円へ引き上げた。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2024年6月1日〜2025年2月28日非連結(個別)日本基準
売上高3,372百万円前年比 +6.8%進捗 71.7%
営業利益429百万円前年比 +10.0%進捗 69.8%
経常利益467百万円前年比 +12.7%進捗 70.9%
純利益(親会社株主帰属)328百万円前年比 +14.5%進捗 72.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益45.06円
期末の財政状態
総資産4,369百万円
うち純資産 3,633 百万円自己資本比率 83.2%前期末比 +4.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ホームメイキャップ事業 3,308,716千円(前年比 +13.4%)、建築工事業 61,620千円(前年比 -74.2%)、その他 1,780千円(前年比 -32.6%)
セグメント別利益ホームメイキャップ事業 630,466千円(前年比 +21.3%)、建築工事業 -3,611千円、その他 430千円(前年比 -45.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,705百万円(前年比 +8.0%)
営業利益615百万円(前年比 +24.3%)
経常利益659百万円(前年比 +25.1%)
純利益450百万円(前年比 +11.4%)
業績予想の修正なし
年間配当予想8.00(前期実績) → 13.00(今期予想)
業績の増減要因

既存店でパートナーとの関係強化により受注拡大を図った。ホームメイキャップ事業は工事が順調に進捗し、建築工事業は新築・改修工事等の減少、その他は材料販売等の減少となった。全体では売上高の増加に伴い売上総利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,580千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 1,038千円
減価償却費23,289千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,732,000
期末自己株式数500,006
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年6月1日〜2025年2月28日
売上高3,372百万円(前年比 +6.8%)
営業利益429百万円(前年比 +10.0%)
経常利益467百万円(前年比 +12.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益328百万円(前年比 +14.5%)
1株当たり当期純利益45.06円
自己資本比率当期末 83.2 / 前期末 78.8
総資産4,369百万円
純資産3,633百万円
通期業績予想売上高 4,705百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 615百万円(前年比 +24.3%) / 経常利益 659百万円(前年比 +25.1%) / 純利益 450百万円(前年比 +11.4%)
業績予想の修正なし
年間配当予想8.00(前期実績) → 13.00(今期予想)
セグメント別売上高ホームメイキャップ事業 3,308,716千円(前年比 +13.4%)、建築工事業 61,620千円(前年比 -74.2%)、その他 1,780千円(前年比 -32.6%)
セグメント別利益ホームメイキャップ事業 630,466千円(前年比 +21.3%)、建築工事業 -3,611千円、その他 430千円(前年比 -45.4%)
減価償却費23,289千円
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,580千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、投資有価証券売却損 1,038千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数7,732,000
期末自己株式数500,006
業績の増減要因既存店でパートナーとの関係強化により受注拡大を図った。ホームメイキャップ事業は工事が順調に進捗し、建築工事業は新築・改修工事等の減少、その他は材料販売等の減少となった。全体では売上高の増加に伴い売上総利益が増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存店で工務店等のパートナーとの関係を強化して受注拡大を図ったほか、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針、施工管理と品質・技術の向上に取り組んだ。ホームメイキャップ事業では工事が順調に進捗し、売上高の増加に伴って売上総利益が増加した。配当予想の修正理由は記念配当。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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