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決算1401エムビーエス建設・資材

2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年5月期第2四半期累計の売上高は前年同期比5.6%増、営業利益は18.8%増となり、増収増益だった。通期の業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
18.8
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年6月1日〜2022年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,775百万円前年比 +5.6%進捗 42.3%
営業利益141百万円前年比 +18.8%進捗 30.5%
経常利益158百万円前年比 +18.7%進捗 31.6%
純利益(親会社株主帰属)107百万円前年比 +19.8%進捗 31.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益14.08円
期末の財政状態
総資産3,829百万円
うち純資産 3,016 百万円自己資本比率 78.8%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-136,035
投資-15,391
財務-75,662
純増減-227,088

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,256,582千円
セグメント別売上高
ホームメイキャップ事業1,618,43191.1%-1.6%
建築工事業153,8838.7%+331.8%
その他3,4480.2%+145.6%
セグメント別利益
ホームメイキャップ事業228,19492.3%+5.9%
建築工事業17,7427.2%+5,049.0%
その他1,2550.5%+88.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200百万円(前年比 +4.2%)
営業利益462百万円(前年比 +5.0%)
経常利益500百万円(前年比 +5.3%)
純利益340百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想5円 → 6円(+20.0%)
業績の増減要因

既存店におけるパートナーとの関係強化による受注拡大、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底。建築工事業では新築工事・改修工事等の増加、その他では材料販売等の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失)
特別損益の内訳固定資産売却益 816千円、固定資産売却損 42千円
減価償却費18,553千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,732,000株
期末自己株式数171,600株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年6月1日〜2022年11月30日
売上高1,775百万円(前年比 +5.6%)
営業利益141百万円(前年比 +18.8%)
経常利益158百万円(前年比 +18.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益107百万円(前年比 +19.8%)
1株当たり当期純利益14.08円
自己資本比率当期末 78.8 / 前期末 77.7
総資産3,829百万円
純資産3,016百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-136,035千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-15,391千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-75,662千円
現金及び現金同等物期末残高1,256,582千円
通期業績予想売上高 4,200百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 462百万円(前年比 +5.0%) / 経常利益 500百万円(前年比 +5.3%) / 純利益 340百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想5円 → 6円(+20.0%)
セグメント別売上高セグメント ホームメイキャップ事業 / 売上高 1,618,431千円 / 前年同期比 -1.6千円、セグメント 建築工事業 / 売上高 153,883千円 / 前年同期比 331.8千円、セグメント その他 / 売上高 3,448千円 / 前年同期比 145.6千円
セグメント別利益セグメント ホームメイキャップ事業 / セグメント利益 228,194千円 / 前年同期比 5.9千円、セグメント 建築工事業 / セグメント利益 17,742千円 / 前年同期比 前年同期は5,049千円のセグメント損失、セグメント その他 / セグメント利益 1,255千円 / 前年同期比 88.6千円
減価償却費18,553千円
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失)
特別損益の内訳固定資産売却益 816千円、固定資産売却損 42千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,732,000株
期末自己株式数171,600株
業績の増減要因既存店におけるパートナーとの関係強化による受注拡大、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底。建築工事業では新築工事・改修工事等の増加、その他では材料販売等の増加。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存店でパートナーとの関係強化に取り組み受注拡大を図ったほか、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底などに努めた。営業利益は売上高の増加に伴う売上総利益の増加により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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