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決算1401エムビーエス建設・資材

2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年5月期第1四半期は、工事の進捗が順調だったことなどから、売上高が前年同期比7.1%増となった。営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を上回り、通期業績予想は据え置かれた。

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規模
7.1
%(売上高前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年6月1日~2022年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高700百万円前年比 +7.1%進捗 16.7%
営業利益22百万円進捗 4.8%
経常利益30百万円前年比 +335.8%進捗 6.0%
純利益(親会社株主帰属)19百万円前年比 +592.4%進捗 5.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.55円
期末の財政状態
総資産3,449百万円
うち純資産 2,947 百万円自己資本比率 85.5%前期末比 +7.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ホームメイキャップ事業 665,501千円(前年比 +4.8%)、建築工事業 32,770千円(前年比 +76.6%)、その他 2,418千円(前年比 +340.3%)
セグメント別利益ホームメイキャップ事業 71,027千円(前年比 +50.8%)、建築工事業 -229千円、その他 853千円(前年比 +226.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,200百万円(前年比 +4.2%)
営業利益462百万円(前年比 +5.0%)
経常利益500百万円(前年比 +5.3%)
純利益340百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想5円 → 6円(+20.0%)
業績の増減要因

工事が順調に進捗したこと、既存店でパートナーとの関係強化による受注拡大、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 816千円 / 特別損失 固定資産売却損 42千円
減価償却費1,259千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,732,000
期末自己株式数138,600
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年6月1日~2022年8月31日
売上高700百万円(前年比 +7.1%)
営業利益22百万円
経常利益30百万円(前年比 +335.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益19百万円(前年比 +592.4%)
1株当たり当期純利益2.55円
自己資本比率当期末 85.5 / 前期末 77.7
総資産3,449百万円
純資産2,947百万円
通期業績予想売上高 4,200百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 462百万円(前年比 +5.0%) / 経常利益 500百万円(前年比 +5.3%) / 純利益 340百万円(前年比 +4.3%)
年間配当予想5円 → 6円(+20.0%)
セグメント別売上高ホームメイキャップ事業 665,501千円(前年比 +4.8%)、建築工事業 32,770千円(前年比 +76.6%)、その他 2,418千円(前年比 +340.3%)
セグメント別利益ホームメイキャップ事業 71,027千円(前年比 +50.8%)、建築工事業 -229千円、その他 853千円(前年比 +226.1%)
減価償却費1,259千円
減損損失該当事項なし(固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 816千円 / 特別損失 固定資産売却損 42千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,732,000
期末自己株式数138,600
業績の増減要因工事が順調に進捗したこと、既存店でパートナーとの関係強化による受注拡大、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底など。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

工事が順調に進捗したことに加え、既存店でパートナー(工務店等)との関係を強化して受注拡大を図ったこと、原価低減・経費削減、工事採算性を重視した受注方針の徹底などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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