ベルグアース(1383)・施策実績引用
長野セルトップの花苗育苗事業譲受
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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長野セルトップの花苗育苗事業譲受による花苗事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「2019年7月より事業を譲受けて開始した花苗育苗事業により売上が増加した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は505,237千円と前年同四半期と比べ66,380千円(15.1%)の増収となりました。」
完了済みの花苗育苗事業譲受けを、花苗の多品目化と売上増加に寄与した実績として引用している。 - FY2020-Q2実績引用有価証券報告書
「2019年7月より事業を譲受けて開始した花苗育苗事業により売上が増加しました。」
完了済みの長野セルトップの花苗育苗事業譲受けを、当四半期の売上増加要因として実績引用している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「2019年7月より事業を譲受けて開始した花苗育苗事業により売上が増加した」
完了済みの花苗育苗事業譲受けを、当四半期の売上増加要因として再度記載している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「2019年7月より事業を譲受けて開始した花苗育苗事業により売上が増加した」
前四半期までに完了した長野セルトップの花苗育苗事業譲受けを、当四半期の売上増加要因として実績引用している。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は、成長戦略の一つして掲げている「苗事業の多角化・多品目化」の事業展開に向けて、株式会社長野セルトップが行う花苗育苗事業の譲受けることについて、2019年6月30日付けで事業譲渡契約を締結し、2019年7月1日付けで当該事業を譲り受けをいたしました。」
前四半期に予定として開示していた長野セルトップの花苗育苗事業について、2019年7月1日に60,000千円の現金対価で事業譲受けを完了した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年5月17日開催の取締役会において、株式会社長野セルトップが行う花苗育苗事業の譲受について決議いたしました。2019年6月30日付けで事業譲渡契約を締結し、2019年7月1日付けで当該事業を譲り受ける予定です。/当社の培ってきた野菜苗生産技術を活かした花苗生産技術及び生産性の向上を目指し、サカタのタネと連携することにより、国内花苗事業の発展と更なる事業の拡大へ繋がるものと判断し、花苗育苗事業を譲り受けることといたしました。/取得の対価 現金 60,000千円」
2019年7月1日予定の事業譲受として、トルコギキョウを中心とする花苗育苗事業を60,000千円で取得する計画を開示した。サカタのタネとの連携による国内花苗事業の発展・拡大を理由としている。