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第3四半期2025年11月1日〜2026年7月31日連結日本基準売上高5,271百万円前年比 +9.9%進捗 65.9%
営業利益39百万円進捗 35.5%
経常利益49百万円進捗 46.7%
純利益(親会社株主帰属)37百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益23.25円
期末の財政状態
総資産6,634百万円
うち純資産 2,209 百万円自己資本比率 32.4%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高野菜苗・苗関連事業 4,583,063千円(前年比 +10.5%)、農業・園芸用タネ資材販売事業 611,460千円(前年比 +8.2%)、小売事業 76,714千円(前年比 -9.8%)
セグメント別利益野菜苗・苗関連事業 376,845千円(前年比 +161.8%)、農業・園芸用タネ資材販売事業 26,710千円(前年比 +283.2%)、小売事業 -6,605千円
地域別売上高1,162,910千円(前年比 +23.6%)、1,398,107千円(前年比 +4.2%)、412,615千円(前年比 +8.4%)、307,299千円(前年比 +7.2%)、463,873千円(前年比 +8.7%)、391,372千円(前年比 +6.8%)、446,884千円(前年比 +10.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円(前年比 +9.5%)
営業利益110百万円
経常利益105百万円
親会社株主に帰属する当期純利益54百万円(前年比 +12.9%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因
ピーエスピー株式会社の連結加入、鶴沢農場の通年稼働、内製化率の向上、他社製品からの切替えやオリジナル品種の売上増加により増収となった。利益面では価格転嫁、商品の価格改定、業務効率化による粗利率改善・コスト削減が寄与した一方、原材料費、人件費、製造経費は増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社(ピーエスピー株式会社)、除外0社
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4千円、補助金収入 30,054千円、受取保険金 111千円 / 特別損失 固定資産除却損 581千円
減価償却費214,083千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,613,580株
期末自己株式数13,224株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年11月1日〜2026年7月31日 |
| 売上高 | 5,271百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 39百万円 |
| 経常利益 | 49百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 37百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 23.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 32.4 / 前期末 34.9 |
| 総資産 | 6,634百万円 |
| 純資産 | 2,209百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,000百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 110百万円 / 経常利益 105百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 54百万円(前年比 +12.9%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 10円 → 10円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 野菜苗・苗関連事業 4,583,063千円(前年比 +10.5%)、農業・園芸用タネ資材販売事業 611,460千円(前年比 +8.2%)、小売事業 76,714千円(前年比 -9.8%) |
| セグメント別利益 | 野菜苗・苗関連事業 376,845千円(前年比 +161.8%)、農業・園芸用タネ資材販売事業 26,710千円(前年比 +283.2%)、小売事業 -6,605千円 |
| 地域別売上高 | 1,162,910千円(前年比 +23.6%)、1,398,107千円(前年比 +4.2%)、412,615千円(前年比 +8.4%)、307,299千円(前年比 +7.2%)、463,873千円(前年比 +8.7%)、391,372千円(前年比 +6.8%)、446,884千円(前年比 +10.5%) |
| 減価償却費 | 214,083千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4千円、補助金収入 30,054千円、受取保険金 111千円 / 特別損失 固定資産除却損 581千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規1社(ピーエスピー株式会社)、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 1,613,580株 |
| 期末自己株式数 | 13,224株 |
| 業績の増減要因 | ピーエスピー株式会社の連結加入、鶴沢農場の通年稼働、内製化率の向上、他社製品からの切替えやオリジナル品種の売上増加により増収となった。利益面では価格転嫁、商品の価格改定、業務効率化による粗利率改善・コスト削減が寄与した一方、原材料費、人件費、製造経費は増加した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ピーエスピー株式会社の連結加入、ベルグ福島株式会社の鶴沢農場の通年稼働、内製化率の向上などにより生産能力と売上が拡大した。利益面では、原材料費・人件費・製造経費が増加した一方、段階的な価格転嫁、商品の価格改定による粗利率改善、業務効率化によるコスト削減が寄与した。
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