四季成性品種による国産夏秋いちご市場の開拓
FY2016に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-08再掲決算
「夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売する展開が継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちあいか、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種と輸入いちごを夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う時期別の展開が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、四季成性いちご「コア」(2017年6月品種登録 品種登録名ペチカエバー)、「夏瑞/なつみずき」(2017年6月品種登録 品種登録名ペチカほのか)の自社品種を有しており、苗の生産及び農家への販売、生産農家で収穫したいちごの仕入及び洋菓子メーカーへの販売までの全てを行うというビジネスモデルを構築しております。」
四季成性の自社品種を用い、苗販売から果実の仕入・販売までを一貫して行う夏秋国産いちごの供給モデルが継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちあいか、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当期間におけるいちご果実販売は、主に自社品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)と国産他品種、輸入いちごを併用しております。」
四季成性の自社品種に国産他品種・輸入いちごを組み合わせる販売展開が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、「夏瑞/なつみずき」の販売が生食向けギフトを中心に好調に推移したことに加え、自社品種「コア」と国産他品種と輸入いちごを併用し、いちご果実の安定供給に努めた結果、売上高、利益ともに前年同期を上回りました。」
自社品種と国産他品種・輸入いちごを時期に応じて併用し、夏秋いちごを含む安定供給を図る事業運営が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、四季成性いちご「ペチカサンタ」(2010年3月 品種登録)「ペチカプライム」(2010年5月品種登録 品種登録名ペチカピュア)、「コア」(2017年6月品種登録 品種登録名ペチカエバー)、「夏瑞/なつみずき」(2017年6月品種登録 品種登録名ペチカほのか)の自社品種を有しており、苗の生産及び農家への販売、生産農家で収穫したいちごの仕入及び洋菓子メーカーへの販売までの全てを行うというビジネスモデルを構築しております。」
四季成性の自社品種を軸に、苗販売から果実の仕入・販売までを一貫して行う夏秋国産いちごの展開が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
四季成性の自社開発品種を夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当期間におけるいちご果実販売は、主に自社品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)と国産他品種、輸入いちごを併用しております。」
自社開発品種と国産他品種、輸入いちごを併用する販売展開が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
自社開発の四季成性品種と輸入いちごを夏秋期に販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
夏秋期に自社開発品種を販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当期間におけるいちご果実販売は、主に自社品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)と国産他品種、輸入いちごを併用した販売を行っております。」
自社品種、国産他品種、輸入いちごを併用する販売体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では、四季成性いちご「ペチカサンタ」「ペチカプライム」「コア」「夏瑞/なつみずき」の自社品種を有しており、苗の生産及び農家への販売、生産農家で収穫したいちごの仕入及び洋菓子メーカーへの販売までの全てを行うというビジネスモデルを構築しております。」
四季成性の自社品種を用い、苗販売から果実の仕入・販売までを一貫して行う夏秋国産いちごの供給モデルが継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、夏秋期は「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)、「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
夏秋期の自社開発品種と輸入いちご、その後の国産促成いちごという時期別の販売体制が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、紅ほっぺなど)を主に販売しております。」
夏秋期に自社開発品種と輸入いちごを販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当期間におけるいちご果実販売は、主に自社品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)、「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)と国産他社品種、輸入いちごを併用した販売を行っております。」
自社品種に加えて国産他社品種・輸入いちごを併用する夏秋期の販売体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、四季成性いちご「ペチカサンタ」「ペチカプライム」「コア」「夏瑞/なつみずき」の自社品種を有しており、苗の生産及び農家への販売、生産農家で収穫したいちごの仕入及び洋菓子メーカーへの販売までの全てを行うというビジネスモデルを構築しております。」
四季成性の自社品種を用い、苗販売から果実の仕入・販売までを一貫して行う夏秋国産いちごの供給モデルが継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、夏秋期は「コア」(品種登録名「ペチカエバー」)、「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)などの自社開発品種と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、さがほのかなど)を主に販売しております。」
夏秋期に自社開発品種を販売し、その後は国産促成いちごを扱う品種・時期別の展開が続いている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、夏秋期は自社品種である「ペチカプライム」「ペチカサンタ」と輸入いちごを、その後は国産促成いちご(とちおとめ、さがほのかなど)を主に販売しております。」
夏秋期の自社品種販売と、その後の国産促成いちご販売という品種・時期別の供給展開が続いている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、四季成性いちご「ペチカサンタ」「ペチカプライム」(品種登録名ペチカピュア)の自社品種を有しており、苗の生産及び農家への販売、生産農家で収穫したいちごの仕入及び洋菓子メーカーへの販売までの全てを行うというビジネスモデルを構築しております。」
夏秋期に輸入品が多い市場に対し、四季成性の自社品種を軸に国産品を供給する事業展開である。