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ホーブ(1382)・施策前進

新品種「ペチカほのか」「ペチカエバー」の導入と供給力強化

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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新品種いちごの導入・種苗供給基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、契約産地において栽培面積が拡大し種苗の販売本数が増加したことに加え、栽培指導業務の受託による収益もあり、売上高、利益ともに増加いたしました。この結果、当連結会計年度における種苗事業の売上高は58,017千円(前期比11.3%増加)、営業利益は24,463千円(前期比57.9%増加)となりました。」

    契約産地の栽培面積拡大と種苗販売本数増加に加え、栽培指導業務の受託収益が発生し、種苗事業は増収増益となった。
  2. FY2026-H1種苗販売本数減少も海外指導収入で改善有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、種苗の販売本数が減少いたしましたが、海外でのいちご栽培指導に関する収入があり、売上高、利益ともに増加いたしました。」

    自社新品種の種苗販売本数は減少した一方、海外でのいちご栽培指導収入により種苗事業の売上高・利益が前年同期から改善した。
  3. FY2025既存産地拡大も共同開発終了で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、既存産地において栽培面積が拡大し種苗の販売本数が増加いたしましたが、いちご新品種の共同開発業務の終了に伴い、売上高、利益ともに減少いたしました。」

    既存産地の栽培面積拡大と種苗販売本数の増加があった一方、共同開発業務の終了に伴い種苗事業は減収減益となった。
  4. FY2024種苗販売本数減少と共同開発業務終了による通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、「ペチカほのか」「ペチカエバー」の種苗の販売本数が減少したことと、いちご新品種の共同開発業務の終了もあり、売上高、利益ともに減少いたしました。この結果、当連結会計年度における種苗事業の売上高は61,012千円(前期比34.4%減少)、営業利益は30,240千円(前期比47.2%減少)となりました。」

    新品種2品種の種苗販売体制は継続している一方、販売本数の減少と共同開発業務の終了により、通期で売上高・営業利益が減少した。
  5. FY2024-Q3種苗販売本数減少と事業減収減益有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)の生産販売を主力としております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第3四半期連結会計期間においては、秋定植用苗の販売を終え、春定植用苗の販売を行っております。 当第3四半期連結累計期間におきましては、種苗の販売本数が減少したことと、いちご新品種の共同開発業務の終了もあり、売上高、利益ともに減少いたしました。」

    新品種2品種と秋定植・春定植の2体系は継続している一方、種苗販売本数の減少と共同開発業務の終了により、種苗事業は減収減益となった。
  6. FY2024-Q2種苗販売本数の微減有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の生産販売と2体系の作型は継続している一方、当四半期は種苗販売本数が微減した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第1四半期連結累計期間におきましては、秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は秋定植用苗を販売している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、「ペチカほのか」「ペチカエバー」の種苗販売本数の増加により種苗売上高が微増いたしました。」

    「ペチカほのか」「ペチカエバー」の種苗販売本数が増加し、種苗事業の売上高は前年同期比3.2%増加、営業利益は13.6%増加した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「種苗事業は、自社品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第1四半期連結累計期間におきましては、秋定植用苗を販売しており、種苗の販売本数が若干増加したことで、売上高、利益ともに微増いたしました。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は秋定植用苗の販売本数が若干増加した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、秋定植用苗の販売を終え、春定植用苗の販売を行っております。」

    自社品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は秋定植用苗から春定植用苗へ販売段階が移行している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売、秋定植・春定植の2体系、当四半期の秋定植用苗販売が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第1四半期連結累計期間におきましては、秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売、秋定植・春定植の2体系、当四半期の秋定植用苗販売が継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。」

    新品種2品種を中心とする種苗の生産販売体制が継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第3四半期連結会計期間においては、秋定植用苗の販売を終え、春定植用苗の販売を行っております。」

    新品種2品種の種苗生産販売、秋定植・春定植の2体系、秋定植用苗から春定植用苗への販売段階の移行が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は主に秋定植用苗を販売している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第1四半期連結累計期間におきましては、秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売、秋定植・春定植の2体系、当四半期の秋定植用苗販売が継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第3四半期連結会計期間においては、秋定植用苗の販売を終え、春定植用苗の販売を行っております。」

    新品種2品種の生産販売、秋定植・春定植の2体系、秋定植用苗から春定植用苗への販売段階の移行が継続して記載されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の生産販売、秋定植・春定植の2体系、当四半期の秋定植用苗販売が継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第1四半期連結累計期間におきましては、秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は秋定植用苗を販売している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」、「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)、「ペチカエバー」(商品名「コア」)の3品種の生産販売を行っております。」

    新品種2品種を含む3品種の種苗生産販売体制が継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第3四半期連結会計期間においては、秋定植用苗の販売を終え、春定植用苗の販売を行っております。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続し、当四半期は秋定植用苗から春定植用苗へ販売段階が移行している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が継続して説明され、当四半期は主に秋定植用苗を販売している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。」

    新品種2品種の種苗生産販売と秋定植・春定植の2体系が引き続き説明されている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」、「ペチカほのか」(商品名「夏瑞/なつみずき」)、「ペチカエバー」(商品名「コア」)の3品種の生産販売を行っております。」

    新品種2品種を含む3品種の種苗生産販売体制が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「種苗生産販売事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」に加えて、新品種の「ペチカほのか」(商品名「なつみずき」)と「ペチカエバー」(商品名「コア」)を含めた3品種の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。当第2四半期連結累計期間におきましては、主に秋定植用苗を販売しております。」

    新品種を含む3品種の種苗生産販売と、秋定植・春定植の2体系が継続して記載されている。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成26年には、新品種2品種(「ペチカほのか」・「ペチカエバー」)の品種登録申請を行い、平成29年に品種登録を完了いたしました。」

    「ペチカほのか」「ペチカエバー」の2品種について、平成29年に品種登録を完了した。なお、当四半期の種苗事業の記載では生産販売品種が3品種とされている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「種苗事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」「ペチカサンタ」、新品種「ペチカほのか」の3品種に加えて、第2四半期より新品種「ペチカエバー」の種苗の生産販売が始まりました。」

    「ペチカエバー」の種苗生産販売開始後の4品種体制が継続して記載されており、新たな進展は示されていない。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「種苗生産販売事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」「ペチカサンタ」、新品種「ペチカほのか」の3品種に加えて、当第2四半期より新品種「ペチカエバー」の種苗の生産販売が始まりました。」

    「ペチカエバー」の種苗生産販売が第2四半期から開始され、新品種の供給基盤が実施段階に進んだ。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「種苗生産販売事業は、自社いちご品種の「ペチカプライム」と「ペチカサンタ」に加えて、新品種の「夏瑞/なつみずき」(品種登録申請名「ペチカほのか」)と「コア」(品種登録申請名「ペチカエバー」)を含めた4品種の種苗を生産販売しております。栽培方法には、秋に苗を定植し翌年春から秋にかけて果実を生産する秋定植と、春に苗を定植し夏から秋にかけて果実を生産する春定植の、概ね2体系の作型があります。」

    新品種を含む4品種の種苗生産販売が実施段階に入り、秋定植・春定植の2体系も明示されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「本品種の導入により、促成いちごとの端境期及び夏秋いちごの品薄となる時期の出荷量を増加させ、夏秋いちごの安定供給に向けた産地展開を行ってまいります。」

    高収量性の「ペチカエバー」と食味を特長とする「ペチカほのか」を新たな供給基盤として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「運送事業の収益維持・向上」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1運送事業の収益維持・向上3回
  3. 2「ペチカほのか」の種苗生産販売開始と商品化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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