Komori
ホーブ(1382)・施策再掲

耐暑性・高収量性・省力化を備えた新品種の継続開発

FY2016に初出。29回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18,230千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18,230千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社はこれに甘んじることなく、今後も栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種、耐暑性など環境適応性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」

    省力化、生産性、耐暑性などを備えた新品種の開発を継続する方針が維持されている。研究開発費は34,580千円と開示されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,848千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は15,848千円で、活動状況に重要な変更はないとされている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25,253千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は25,253千円で、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,739千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は15,739千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,483千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費8,483千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23,879千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は23,879千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は16,279千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は16,279千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は9,136千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費9,136千円が開示されたが、耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20,607千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費20,607千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14,291千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14,291千円が開示され、耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種の開発を含む研究開発活動について重要な変更はないとされている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社はこれに甘んじることなく、今後も栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種、耐暑性など環境適応性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」

    省力化、生産性、耐暑性などを備えた新品種の開発を継続する方針が維持されている。当連結会計年度の研究開発費は26,274千円である。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18,729千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18,729千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は12,424千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12,424千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7,102千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7,102千円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は17,017千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17,017千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,796千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11,796千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7,777千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費7,777千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」

    耐暑性、省力化、生産性を備えた品種の開発を継続しており、当連結会計年度の研究開発費は23,020千円である。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は16,620千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は16,620千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10,856千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10,856千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,840千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は5,840千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。」

    耐暑性、省力化、生産性を備えた競争力のある新品種の研究開発を継続する方針が示されている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,269千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は11,269千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,197千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は6,197千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13,838千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は13,838千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,974千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は8,974千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,191千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費は5,191千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。」

    交配、一次・二次選抜、生産力検定、品種登録・普及という研究開発プロセスを説明している。生産力検定では100本程度を栽培評価する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ホーブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
耐暑性・高収量性・省力化を備えた新品種の継続開発|ホーブ(1382)の変遷 | Komori