売上減少と営業・経常・純損失への転換
FY2016に初出。37回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-08-06。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期赤字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は2,372,498千円(前期比1.7%減少)、営業損失は22,339千円(前期は営業利益38,066千円)、経常損失は18,370千円(前期は経常利益39,466千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は27,958千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益24,712千円)となりました。」
通期売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の黒字からいずれも損失へ転じた。 - FY2026-H1中間赤字転換有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,256,192千円(前年同期比1.3%減少)、営業損失7,524千円(前年同期は営業利益35,613千円)、経常損失4,505千円(前年同期は経常利益36,691千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は9,185千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益22,649千円)となりました。」
売上高が前年同期比1.3%減少し、営業・経常・親会社株主に帰属する中間純損益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2025通期減収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は2,412,711千円(前期比4.2%減少)、営業利益は38,066千円(前期比16.4%増加)、経常利益は39,466千円(前期比3.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は24,712千円(前期比23.5%増加)となりました。」
通期売上高は前期比4.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 - FY2025-H1中間期減収も利益増有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,272,523円(前年同期比10.2%減少)、営業利益35,613千円(前年同期比0.6%増加)、経常利益36,691千円(前年同期比0.1%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は22,649千円(前年同期比16.7%増加)となりました。」
中間期の売上高は前年同期比10.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2024通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は2,519,019千円(前期比1.2%増加)、営業利益は32,703千円(前期比75.8%減少)、経常利益は38,094千円(前期比72.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,012千円(前期比81.9%減少)となりました。」
通期売上高は前期比1.2%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,157,951千円(前年同期比2.0%増加)、営業利益62,357千円(前年同期比55.7%減少)、経常利益63,752千円(前年同期比55.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,613千円(前年同期比62.3%減少)となりました。」
売上高は前年同期比2.0%増加した一方、営業利益55.7%減、経常利益55.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益62.3%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,416,419千円(前年同期比1.1%増加)、営業利益35,386千円(前年同期比65.8%減少)、経常利益36,640千円(前年同期比65.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,405千円(前年同期比73.2%減少)となりました。」
売上高は前年同期比1.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少したが、黒字は維持している。 - FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高373,918千円(前年同期比15.7%減少)、営業損失21,617千円(前年同期は営業利益10,868円)、経常損失21,367千円(前年同期は経常利益11,142千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21,663千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,104千円)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比15.7%減少し、営業・経常・親会社株主に帰属する四半期純損益が前年同期の黒字から赤字へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,116,305千円(前年同期比3.1%減少)、営業利益140,831千円(前年同期比7.9%増加)、経常利益143,534千円(前年同期比9.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,739千円(前年同期比2.5%減少)となりました。」
第3四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益は前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,401,614千円(前年同期比4.6%増加)、営業利益103,618千円(前年同期比18.5%増加)、経常利益105,415千円(前年同期比19.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72,513千円(前年同期比5.5%増加)となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高443,335千円(前年同期比6.1%増加)、営業利益10,868千円(前年同期比11.3%増加)、経常利益11,142千円(前年同期比13.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,104千円(前年同期比4.5%減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.5%減少した。 - FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,184,050千円(前年同期比7.1%減少)、営業利益130,534千円(前年同期比76.2%増加)、経常利益131,720千円(前年同期比72.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益102,304千円(前年同期比55.2%増加)となりました。」
売上高は前年同期比7.1%減少した一方、営業利益130,534千円、経常利益131,720千円、親会社株主に帰属する四半期純利益102,304千円を計上し、各利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2022-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,340,127千円(前年同期比10.8%減少)、営業利益87,436千円(前年同期比390.3%増加)、経常利益88,366千円(前年同期比346.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68,734千円(前年同期比314.5%増加)となりました。」
収益認識会計基準適用による売上高減少の影響もあり、売上高は前年同期比10.8%減少した一方、営業利益87,436千円、経常利益88,366千円、親会社株主に帰属する四半期純利益68,734千円を計上し、各利益は前年同期を大幅に上回った。 - FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高417,846千円(前年同期比15.8%減少)、営業利益9,768千円(前年同期は営業損失30,966千円)、経常利益9,844千円(前年同期は経常損失29,645千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,437千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失29,320千円)となりました。」
売上高は前年同期比15.8%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2021通期業績の黒字拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は3,039,041千円(前期比5.9%減少)、営業利益は106,225千円(前期比334.8%増加)、経常利益は109,438千円(前期比309.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は108,305千円(前期比274.1%増加)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に増加し、黒字が拡大した。 - FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,350,493千円(前年同期比1.7%減少)、営業利益74,097千円(前年同期比252.0%増加)、経常利益76,215千円(前年同期比237.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益65,905千円(前年同期比263.8%増加)となりました。」
売上高は前年同期比1.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。 - FY2021-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,502,966千円(前年同期比2.7%減少)、営業利益17,831千円(前年同期比27.6%減少)、経常利益19,782千円(前年同期比22.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,580千円(前年同期比27.7%減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回ったが、黒字は維持した。 - FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高496,190千円(前年同期比4.7%減少)、営業損失30,966千円(前年同期は営業損失22,507千円)、経常損失29,645千円(前年同期は経常損失22,378千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失29,320千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,911千円)となりました。」
売上高は前年同期比4.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,391,947千円(前年同期比12.1%減少)、営業利益21,048千円(前年同期比49.5%減少)、経常利益22,593千円(前年同期比49.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益18,115千円(前年同期比52.3%減少)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回ったが、黒字は維持した。 - FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,544,235千円(前年同期比14.5%減少)、営業利益24,636千円(前年同期比5.4%減少)、経常利益25,362千円(前年同期比10.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,938千円(前年同期比16.5%減少)となりました。」
売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回ったが、黒字は維持した。 - FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高520,810千円(前年同期比8.3%減少)、営業損失22,507千円(前年同期は営業損失37,011千円)、経常損失22,378千円(前年同期は経常損失36,363千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21,911千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失35,739千円)となりました。」
売上高は前年同期比8.3%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2019通期業績の黒字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,591,228千円(前期比7.2%減少)、営業利益46,258千円(前期は営業損失63,629千円)、経常利益49,207千円(前期は経常損失59,326千円)、親会社株主に帰属する当期純利益44,633千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失64,318千円)となりました。」
売上高は前期比7.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、通期で赤字から黒字へ転換した。 - FY2019-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,722,335千円(前年同期比13.5%減少)、営業利益41,679千円(前年同期は営業損失30,238千円)、経常利益44,281千円(前年同期は経常損失27,363千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,964千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,579千円)となりました。」
売上高は前年同期比13.5%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,806,439千円(前年同期比20.0%減少)、営業利益26,036千円(前年同期は営業損失14,630千円)、経常利益28,403千円(前年同期は経常損失12,107千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,463千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失15,138千円)となりました。」
売上高は前年同期比20.0%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高568,065千円(前年同期比19.5%減少)、営業損失37,011千円(前年同期は営業損失69,000千円)、経常損失36,363千円(前年同期は経常損失68,547千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失35,739千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68,333千円)となりました。」
売上高は前年同期比19.5%減少した一方、営業・経常・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2018通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高3,870,217千円(前期比4.0%増加)、営業損失63,629千円(前期は営業損失183,269千円)、経常損失59,326千円(前期は経常損失177,013千円)、親会社株主に帰属する当期純損失64,318千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失409,493千円)となりました。」
通期売上高は前期比4.0%増加し、営業・経常・純損失はいずれも前期より縮小したが、赤字は継続している。 - FY2018-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,145,596千円(前年同期比0.9%増加)、営業損失30,238千円(前年同期は営業損失99,312千円)、経常損失27,363千円(前年同期は経常損失93,727千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失31,579千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失102,352千円)となりました。」
売上高は前年同期比0.9%増加し、営業・経常・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2018-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,257,643千円(前年同期比4.3%増加)、営業損失14,630千円(前年同期は営業損失37,166千円)、経常損失12,107千円(前年同期は経常損失32,723千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15,138千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失38,628千円)となりました。」
売上高は前年同期比4.3%増加し、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高705,834千円(前年同期比7.2%増加)、営業損失69,000千円(前年同期は営業損失64,742千円)、経常損失68,547千円(前年同期は経常損失63,472千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失68,333千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失66,006千円)となりました。」
売上高は前年同期比7.2%増加したが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2017-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,118,004千円(前年同期比17.7%減少)、営業損失99,312千円(前年同期は営業利益19,632千円)、経常損失93,727千円(前年同期は経常利益26,450千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102,352千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,353千円)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比17.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2017-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,165,114千円(前年同期比14.9%減少)、営業損失37,166千円(前年同期は営業利益43,887千円)、経常損失32,723千円(前年同期は経常利益50,781千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,628千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,885千円)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比14.9%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高658,624千円(前年同期比8.2%減少)、営業損失64,742千円(前年同期は営業損失69,961千円)、経常損失63,472千円(前年同期は経常損失65,003千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失66,006千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失54,001千円)となりました。」
前年同期比で売上高は減少し、営業損失・経常損失は継続した。営業損失と経常損失は前年同期より縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は4,485,642千円(前期比13.1%減少)、営業損失は68,752千円(前期は営業利益33,622千円)、経常損失は60,466千円(前期は経常利益39,134千円)となりました。」
いちご果実・青果事業の減収と利益減少に加え、繰延税金資産の取崩しにより親会社株主に帰属する当期純損失は110,133千円となった。