ホーブ(1382)・施策削除
いちご品種の共同開発事業による種苗収益の創出
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
いちご新品種共同開発による種苗事業収益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、種苗の販売本数が微減したことと、いちご新品種の共同開発業務の終了もあり、売上高、利益ともに減少いたしました。」
いちご新品種の共同開発業務が終了し、同業務に伴う収益が種苗事業の売上高・利益に寄与しなくなった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、いちご新品種の共同開発業務に関わる収益が引き続き発生しております。」
いちご新品種の共同開発業務に関わる収益が引き続き発生し、種苗事業の収益源となっている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、引き続き夏秋いちご品種の共同開発事業に伴う収入が発生しております。」
夏秋いちご品種の共同開発事業に伴う収入が引き続き発生し、種苗事業の収益源となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、いちご新品種の共同開発業務に関わる収益が引き続き発生しております。」
いちご新品種の共同開発業務に関わる収益が引き続き発生し、種苗事業の収益源となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、契約生産者数の減少により自社品種の種苗売上高は減少いたしましたが、夏秋いちご品種の共同開発事業に伴う収入があったことで、売上高、利益ともに増加いたしました。」
契約生産者数の減少による種苗売上高減少を、夏秋いちご品種の共同開発事業に伴う収入が補い、種苗事業の売上高・利益が増加する状況が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、種苗販売本数が前年同期に比べ減少しましたが、いちご品種の共同開発事業に伴う収入があったことで、売上高、利益ともに増加いたしました。」
種苗販売本数が減少する状況下でも、いちご品種の共同開発事業に伴う収入が発生し、種苗事業の売上高・利益の増加要因となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「栽培を休止する生産者があったことで、種苗の販売数量が減少いたしましたが、いちご新品種の共同開発業務に関わる収益が発生したため、売上高、利益ともに前年同期を上回りました。」
いちご新品種の共同開発業務に関わる収益の発生が続き、種苗事業の売上高・利益の前年同期超過要因となった。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、種苗販売本数が前年同期に比べ増加したことと、いちご品種の共同開発事業に伴う収入があったことで、売上高、利益ともに増加いたしました。」
いちご品種の共同開発事業に伴う収入が、種苗販売本数の増加とともに種苗事業の売上高・利益増加の要因として初めて記載されている。