Komori
アクシーズ(1381)・リスク再掲

主要販売先への依存

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021後退FY20232018: 12019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
特定販売先への売上依存86社が書いているテーマ・逆風86社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。64社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフーズに対する販売が全体の売上高の約40%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要2社への販売依存割合を約40%とする説明が継続している。当期の販売割合はフードリンク20.2%、ニチレイフーズ17.8%である。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約40%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要2社への販売依存割合の説明が、従来の約50%から約40%へ低下している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要2社への販売依存リスクが継続している。実績ではフードリンクが売上高の25.8%、ニチレイフレッシュが20.1%を占め、合計は45.9%となっている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要2社への販売が全体売上高の約50%を占める顧客集中リスクが、通期のリスク記載でも継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「特にフードリンク株式会社と株式会社ニチレイフレッシュに対する販売が全体の売上高の約50%を占めていることから、両社の経営戦略が当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要2社への販売が全体売上高の約50%を占める顧客集中リスクが、具体的な割合とともに記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アクシーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
主要販売先への依存|アクシーズ(1381)の変遷 | Komori