アクシーズ(1381)・事実受取保険金の通期増加
受取保険金の営業外収益における独立掲記
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取保険金・過年度法人税等の損益計算書独立掲記4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024受取保険金の通期増加有価証券報告書
「受取保険金 40 86」
営業外収益に独立掲記されている受取保険金は前期の40百万円から86百万円へ増加した。また、当期は特別利益にも21百万円を計上している。 - FY2024-Q3受取保険金の前年同期比増加有価証券報告書
「受取保険金 16 85」
営業外収益に独立掲記されている受取保険金は、前年同期の16百万円から85百万円へ増加した。 - FY2024-Q2受取保険料の増加有価証券報告書
「受取保険料 16 85」
営業外収益に独立掲記されている受取保険料は、前年同期の16百万円から85百万円へ増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「受取保険料 12 28」
受取保険料が営業外収益の独立項目として引き続き表示され、当四半期は28百万円となっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。」
受取保険金の金額的重要性が増したため、営業外収益の「その他」から独立表示する会計表示上の変更を行った。