アクシーズ(1381)・リスク削除
自治体の営業時間短縮要請等による外食販売機会の減少
FY2021-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新型コロナウイルス下の店舗休業・営業再開対応75社が書いているテーマ・逆風52社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
前四半期まで記載されていた自治体の営業時間短縮要請による販売機会減少について、当第2四半期の業績説明では個別の記載がない。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「外食事業におきましては、本年8月に新店舗を出店しましたが、行動制限の緩和により外出機会が増加したことによる人流の変化等の影響もあり、既存店舗の売上は減少しました。」
従来の自治体による営業時間短縮要請による販売機会減少から、行動制限緩和後の外出機会増加・人流変化による既存店舗売上減少へ、外食販売への影響要因が変化している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「自治体からの営業時間短縮要請を受け容れたことにより、前年に比べ販売機会が減少いたしましたが、」
自治体からの営業時間短縮要請を受け入れたことによる外食の販売機会減少が継続して記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「自治体からの営業時間短縮要請を受け容れたことにより、前年に比べ販売機会が減少いたしましたが、」
自治体からの営業時間短縮要請を受け入れたことによる外食の販売機会減少が継続して記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「自治体からの営業時間短縮要請を受け容れたことにより、前年に比べ販売機会が減少いたしましたが、」
自治体からの営業時間短縮要請を受け入れた結果、前年に比べ外食の販売機会が減少したとの説明が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その改装工事期間中に休業を実施したことに加え、自治体からの営業時間短縮要請を受け容れたことにより、前年に比べ販売機会が減少いたしましたが、」
店舗改装による休業と自治体の営業時間短縮要請受け入れにより、外食の販売機会が減少したとの説明が通期でも確認されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「その改装工事期間中に休業を実施したことに加え、自治体からの営業時間短縮要請を受け容れたことにより、前年に比べ販売機会が減少いたしましたが、」
店舗改装による休業に加え、自治体からの営業時間短縮要請を受け入れた結果、前年に比べ外食の販売機会が減少したと記載されている。