アクシーズ(1381)・施策再掲
無投薬飼育と直営肥育施設による安全性確保
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産者・使用牛の可視化と製販一貫体制による安全・安心・差別化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループが独自に開発した鶏舎環境制御技術による鶏舎内環境の自動管理及び当社グループ内において製造している安全性の高い飼料の使用等により、無投薬飼育を実現しております。」
鶏舎内環境の自動管理とグループ内製造飼料による無投薬飼育、直営肥育施設での飼育が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが独自に開発した鶏舎環境制御技術による鶏舎内環境の自動管理及び当社グループ内において製造している安全性の高い飼料の使用等により、無投薬飼育を実現しております。」
鶏舎内環境の自動管理とグループ内製造飼料による無投薬飼育、および直営肥育施設での飼育が通期でも再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが独自に開発した鶏舎環境制御技術による鶏舎内環境の自動管理及び当社グループ内において製造している安全性の高い飼料の使用等により、無投薬飼育を実現しております。」
鶏舎環境の自動管理とグループ内製造飼料による無投薬飼育、直営肥育施設での飼育が通期でも再確認されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループが独自に開発した鶏舎環境制御技術による鶏舎内環境の自動管理及び当社グループ内において製造している安全性の高い飼料の使用等により、無投薬飼育を実現しております。」
鶏舎内環境の自動管理と自社グループ製造飼料を手段として無投薬飼育を実現していることを説明している。また、安全性の観点から委託施設から直営施設への転換を実施し、全ての肥育施設が直営施設となったとしている。