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アクシーズ(1381)・施策再掲

新収益認識会計基準の2022年6月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20212019: 120192020: 020202021: 220212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する処理が継続している。外食事業のポイント付与相当額を収益から控除する処理への変更による財務諸表への影響は軽微とされている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用する方針が、当第2四半期でも継続して開示されている。財務諸表への影響は軽微とされている。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年6月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。外食事業のポイント付与相当額を収益から控除する処理に変更したが、財務諸表への影響は軽微とされている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年6月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準を2022年6月期首から適用する予定が維持され、影響額は引き続き評価中とされている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年6月期の期首から適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定であり、影響額は作成時点で評価中とされている。
一緒に動いた変遷

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報道
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