アクシーズ(1381)・方針ROE実績の上昇
ROE・ROA等を重視した資本・資産効率経営
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益率・ROA・ROEによる収益性・資本効率向上44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ROE実績の上昇有価証券報告書
「これにより、当連結会計年度は配当性向23.0%、自己資本利益率12.8%となる予定です。」
自己資本利益率は前回開示の6.1%から12.8%へ上昇している。 - FY2024ROE実績の低下有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度は配当性向44.6%、自己資本利益率6.1%となりました。」
連結ベースの自己資本利益率は前期の7.3%から6.1%へ低下した。 - FY2023ROE実績の低下有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度は配当性向38.4%、自己資本利益率7.3%となりました。」
自己資本利益率は7.3%となり、前回開示された2021年6月期の16.7%から低下している。 - FY2021ROE実績の更新有価証券報告書
「この結果、当期は配当性向22.5%、自己資本利益率16.7%となりました。」
自己資本利益率について、当事業年度の提出会社実績16.7%が開示されている。 - FY2019経営指標の変更・実績開示有価証券報告書
「そのため、自己資本当期純利益率(ROE)と売上高経常利益率(ROS)等を経営指標として採用し、経営の健全性維持とコスト削減意識をもって企業経営に取り組んでおります。なお、当連結会計年度末現在のROEは13.8%、ROSは13.1%となっております。」
従来のROE・ROA等の説明から、ROEとROSを用いる説明に変わり、ROE13.8%、ROS13.1%の実績が開示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の向上を最終的な目的として資本・資産効率を意識した経営を推進すべく、自己資本当期純利益率(ROE)、総資産経常利益率(ROA)等を経営指標として採用し、経営の健全性維持とコスト削減意識をもって企業経営に取り組んでおります。」
企業価値向上に向け、ROE・ROA等を経営指標として採用する方針が記載されているが、具体的な目標値は示されていない。