アクシーズ(1381)・方針再掲
安定的な経営基盤と利益還元を重視する配当政策
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分341社が書いているテーマ・逆風2社・追い風351社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な経営基盤の確保に努めるための積極的な設備投資と会社の競争力の維持強化を行うとともに、株主に対する利益還元を経営の最重要政策として位置付けており、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
積極的な設備投資・競争力維持と、業績に裏付けられた株主還元を重視する配当政策が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な経営基盤の確保に努めるための積極的な設備投資と会社の競争力の維持強化を行うとともに、株主に対する利益還元を経営の最重要政策として位置付けており、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
積極的な設備投資・競争力維持と、業績に裏付けられた株主利益還元を重視する配当政策が通期でも再確認されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、安定的な経営基盤の確保に努めるための積極的な設備投資と会社の競争力の維持強化を行うとともに、株主に対する利益還元を経営の最重要政策として位置付けており、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としております。」
積極的な設備投資・競争力維持と株主還元を両立し、業績に裏付けられた成果配分を行う基本方針が初めて明示されている。