読む価値
47定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
327.9
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高5,586百万円前年比 +5.5%進捗 73.5%
営業利益71百万円前年比 +327.9%進捗 85.5%
経常利益196百万円前年比 +44.0%進捗 130.7%
純利益(親会社株主帰属)130百万円前年比 +59.8%進捗 130.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益31.30円
期末の財政状態
総資産6,794百万円
うち純資産 2,218 百万円自己資本比率 32.6%前期末比 -2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
生産卸売4,310,84977.2%
直販1,275,96422.8%
セグメント別利益
生産卸売329,05581.3%
直販75,86618.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,600百万円(前年比 +7.5%)
営業利益83百万円(前年比 +322.1%)
経常利益150百万円(前年比 -38.1%)
純利益100百万円(前年比 -35.9%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,600百万円 / 営業利益 非開示 → 83百万円 / 経常利益 非開示 → 150百万円 / 純利益 非開示 → 100百万円 / 注記 表紙は修正有だが、本文は2023年5月11日公表予想から変更なしと記載
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因
冷凍加工食品を中心とする販売好調、製品の値上げ効果、販売増及び値上げによる効果、鶏肉パックセンター及び冷凍食品工場の生産性向上。飼料価格や人件費の上昇などのコストアップ要因も発生。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,251千円、項目 補助金収入 / 金額 123千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 927千円、項目 固定資産除却損 / 金額 1,513千円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 123千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,179,000株
期末自己株式数9,878株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 5,586百万円(前年比 +5.5%) |
| 営業利益 | 71百万円(前年比 +327.9%) |
| 経常利益 | 196百万円(前年比 +44.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 130百万円(前年比 +59.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 31.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 32.6 / 前期末 35.2 |
| 総資産 | 6,794百万円 |
| 純資産 | 2,218百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,600百万円(前年比 +7.5%) / 営業利益 83百万円(前年比 +322.1%) / 経常利益 150百万円(前年比 -38.1%) / 純利益 100百万円(前年比 -35.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 7,600百万円 / 営業利益 非開示 → 83百万円 / 経常利益 非開示 → 150百万円 / 純利益 非開示 → 100百万円 / 注記 表紙は修正有だが、本文は2023年5月11日公表予想から変更なしと記載 |
| 年間配当予想 | 10円 → 10円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 生産卸売 / 売上高 4,310,849千円 / 前年同期比_pct 7.7千円、セグメント 直販 / 売上高 1,275,964千円 / 前年同期比_pct -1.5千円 |
| セグメント別利益 | セグメント 生産卸売 / セグメント利益 329,055千円 / 前年同期比_pct 40.4千円、セグメント 直販 / セグメント利益 75,866千円 / 前年同期比_pct -6.2千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,251千円、項目 補助金収入 / 金額 123千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 927千円、項目 固定資産除却損 / 金額 1,513千円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 123千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 4,179,000株 |
| 期末自己株式数 | 9,878株 |
| 業績の増減要因 | 冷凍加工食品を中心とする販売好調、製品の値上げ効果、販売増及び値上げによる効果、鶏肉パックセンター及び冷凍食品工場の生産性向上。飼料価格や人件費の上昇などのコストアップ要因も発生。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。冷凍加工食品を中心に販売が好調に推移したこと、製品の値上げ効果、販売増及び値上げによる効果、鶏肉パックセンター及び冷凍食品工場の生産性向上が増収・増益要因となった。一方、飼料価格や人件費の上昇などのコストアップ要因があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。