ホクト(1379)・施策再掲
報酬諮問委員会による報酬手続の客観性・透明性強化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役の報酬に関する手続きの客観性及び透明性の確保と説明責任の強化を図るため、2022年4月12日付けで取締役会の諮問機関として報酬諮問委員会を設置しております。」
報酬諮問委員会を取締役会の諮問機関として運用し、取締役報酬の客観性・透明性と説明責任を確保する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役の報酬に関する手続きの客観性及び透明性の確保と説明責任の強化を図るため、2022年4月12日付けで取締役会の諮問機関として報酬諮問委員会を設置しております。」
取締役報酬の客観性・透明性と説明責任の強化を目的に、2022年4月12日付で報酬諮問委員会を設置した。