ホクト(1379)・目標目標継続・実績改善
女性活躍推進と女性管理職の増加
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率・男女賃金差異の改善目標11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026目標継続・実績改善有価証券報告書
「女性管理職数を1人以上とする(実績(当事業年度):0人) 一般社員の男女の賃金の差異を85.0%以上とする(実績(当事業年度):80.9%)」
女性管理職1人以上と男女賃金差異85%以上の目標を継続した。女性管理職は0人だったが、一般社員の男女賃金差異は前年度の79.7%から80.9%となった。 - FY2025目標継続・実績変動有価証券報告書
「・女性管理職数を1人以上とする(実績(当事業年度):0人) ・女性係長職数を5人以上または、女性主任職数を20人以上とする(実績(当事業年度):係長職2人、主任職18人) ・一般社員の男女の賃金の差異を85.0%以上とする(実績(当事業年度):79.7%)」
女性管理職1人以上、女性係長5人以上または女性主任20人以上、男女賃金差異85%以上の目標を継続している。実績は女性管理職0人、係長2人、主任18人、賃金差異79.7%となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「・女性係長職数を5人以上または、女性主任職数を20人以上とする (実績(当事業年度):係長職3人、主任職17人) ・一般社員の男女の賃金の差異を85.0%以上とする (実績(当事業年度):83.0%)」
女性係長職の目標を3人以上から5人以上へ、一般社員の男女賃金差異の目標を83.0%以上から85.0%以上へ引き上げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職数を1人以上する(実績(当事業年度):0人)」
女性管理職1人以上、女性係長3人以上または女性主任20人以上、一般社員の男女賃金差異83%を目標とし、管理職研修・女性向けキャリア研修を進める方針を初めて開示している。