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決算1379ホクト食品

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比5.8%増となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。通期業績予想は据え置かれた。

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%(売上高前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高17,825百万円前年比 +5.8%進捗 22.0%
営業利益3百万円進捗 0.1%
経常利益923百万円進捗 26.1%
純利益(親会社株主帰属)602百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19.00円
期末の財政状態
総資産111,528百万円
うち純資産 53,954 百万円自己資本比率 48.4%前期末比 -4.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高国内きのこ事業 11,274百万円(前年比 +4.6%)、海外きのこ事業 1,911百万円(前年比 +15.3%)、加工品事業 1,732百万円(前年比 +10.4%)、化成品事業 2,907百万円(前年比 +2.1%)
セグメント別利益国内きのこ事業 185百万円、海外きのこ事業 271百万円、加工品事業 13百万円、化成品事業 64百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高81,200百万円(前年比 +2.2%)
営業利益3,310百万円(前年比 +4.1%)
経常利益3,540百万円(前年比 -24.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,440百万円(前年比 -30.8%)
年間配当予想50円 → 未定(第2四半期末10.00円、期末未定)
業績の増減要因

野菜不足・野菜相場高によるきのこ価格の堅調、新規顧客の拡販、加工品販売の好調、原材料費等の上昇下でのコスト削減

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外会社数、社名は非開示)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
減価償却費1,420百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数33,359,040株
期末自己株式数1,634,972株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高17,825百万円(前年比 +5.8%)
営業利益3百万円
経常利益923百万円
親会社株主に帰属する当期純利益602百万円
1株当たり当期純利益19.00円
自己資本比率当期末 48.4 / 前期末 53
総資産111,528百万円
純資産53,954百万円
通期業績予想売上高 81,200百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 3,310百万円(前年比 +4.1%) / 経常利益 3,540百万円(前年比 -24.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,440百万円(前年比 -30.8%)
年間配当予想50円 → 未定(第2四半期末10.00円、期末未定)
セグメント別売上高国内きのこ事業 11,274百万円(前年比 +4.6%)、海外きのこ事業 1,911百万円(前年比 +15.3%)、加工品事業 1,732百万円(前年比 +10.4%)、化成品事業 2,907百万円(前年比 +2.1%)
セグメント別利益国内きのこ事業 185百万円、海外きのこ事業 271百万円、加工品事業 13百万円、化成品事業 64百万円
減価償却費1,420百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし(新規・除外会社数、社名は非開示)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数33,359,040株
期末自己株式数1,634,972株
業績の増減要因野菜不足・野菜相場高によるきのこ価格の堅調、新規顧客の拡販、加工品販売の好調、原材料費等の上昇下でのコスト削減
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内では野菜不足と相場高を背景にきのこの価格が堅調に推移した。海外では米国の新規顧客拡販、加工品では外食・デリカ・中食向けや冷凍きのこ商品の販売が好調だったほか、製造原価が上昇する中でコスト削減にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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