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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-2948
百万円(営業利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高72,980百万円前年比 +2.9%
営業利益-2,948百万円
経常利益-1,854百万円
純利益(親会社株主帰属)-2,037百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△64.43円
売上高営業利益率△4.0%
期末の財政状態
総資産104,897百万円
うち純資産 50,955 百万円自己資本比率 48.6%前期末比 -3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,675
投資-4,147
財務+888
純増減+1,416
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高12,047百万円
セグメント別売上高国内きのこ事業 47,060百万円(前年比 +1.7%)、海外きのこ事業 6,530百万円(前年比 +2.9%)、加工品事業 7,948百万円(前年比 +2.8%)、化成品事業 11,439百万円(前年比 +8.3%)
セグメント別利益国内きのこ事業 -1,619百万円、海外きのこ事業 153百万円、加工品事業 275百万円、化成品事業 145百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高80,200百万円(前年比 +9.9%)
営業利益1,920百万円
経常利益2,110百万円
純利益700百万円
年間配当予想60.00円 → 非開示
業績の増減要因
天候に恵まれて果菜類の生育が順調となり野菜相場が安値で推移したことから、きのこの価格も低調に推移した。原材料費、電力費、包装費などの高騰で製造原価が大幅に上昇したが、製品への価格転嫁が進まなかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失363百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3百万円、投資有価証券売却益 32百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、減損損失 363百万円、その他 3百万円
減価償却費7,215百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数33,359,040
期末自己株式数1,698,816
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 72,980百万円(前年比 +2.9%) |
| 営業利益 | -2,948百万円 |
| 経常利益 | -1,854百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -2,037百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △64.43円 |
| 売上高営業利益率 | △4.0% |
| 自己資本比率 | 当期末 48.6% / 前期末 51.9% |
| 総資産 | 104,897百万円 |
| 純資産 | 50,955百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,675百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -4,147百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 888百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 12,047百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 80,200百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 1,920百万円 / 経常利益 2,110百万円 / 純利益 700百万円 |
| 年間配当予想 | 60.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 国内きのこ事業 47,060百万円(前年比 +1.7%)、海外きのこ事業 6,530百万円(前年比 +2.9%)、加工品事業 7,948百万円(前年比 +2.8%)、化成品事業 11,439百万円(前年比 +8.3%) |
| セグメント別利益 | 国内きのこ事業 -1,619百万円、海外きのこ事業 153百万円、加工品事業 275百万円、化成品事業 145百万円 |
| 減価償却費 | 7,215百万円 |
| 減損損失 | 363百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3百万円、投資有価証券売却益 32百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、減損損失 363百万円、その他 3百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 33,359,040 |
| 期末自己株式数 | 1,698,816 |
| 業績の増減要因 | 天候に恵まれて果菜類の生育が順調となり野菜相場が安値で推移したことから、きのこの価格も低調に推移した。原材料費、電力費、包装費などの高騰で製造原価が大幅に上昇したが、製品への価格転嫁が進まなかった。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。天候に恵まれて野菜相場が安値で推移し、きのこの価格も低調となったことに加え、原材料費・電力費・包装費などが高騰して製造原価が大幅に上昇し、製品への価格転嫁が進まなかった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。