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12334
百万円(第4四半期に予定する固定資産売却益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準売上高59,716百万円前年比 +9.3%進捗 71.1%
営業利益8,041百万円前年比 -2.1%進捗 73.1%
経常利益8,581百万円前年比 -6.1%進捗 78.0%
純利益(親会社株主帰属)5,306百万円前年比 -18.6%進捗 34.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益119.66円(四半期純利益)
期末の財政状態
総資産179,068百万円
うち純資産 147,156 百万円自己資本比率 81.9%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内卸売事業 9,585百万円(前年比 +0.9%)、海外卸売事業 44,339百万円(前年比 +13.4%)、小売事業 3,255百万円(前年比 -6.9%)、その他 2,536百万円(前年比 +0.2%)
セグメント別利益国内卸売事業 4,293百万円(前年比 +4.4%)、海外卸売事業 12,202百万円(前年比 +4.6%)、小売事業 -234百万円、その他 75百万円(前年比 -10.7%)
地域別売上高15,377百万円、8,014百万円、5,278百万円、12,310百万円、11,823百万円、4,347百万円、2,564百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高84,000百万円(前年比 +8.7%)
営業利益11,000百万円(前年比 +0.7%)
経常利益11,000百万円(前年比 -10.6%)
純利益15,500百万円(前年比 +63.3%)
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因
海外で野菜種子と花種子の販売が好調に推移したことに加え、為替相場が円安になったため売上高は増加。人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加したため営業利益は減少。経常利益は営業利益の減少や営業外費用の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減少や投資有価証券評価損の増加により減少。為替換算による売上高への影響はプラス34億94百万円。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名-) / 除外 0社(社名-) / 重要な変更 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益(第4四半期計上予定) 12,334百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 225百万円、減損損失 5百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数47,410,750
期末自己株式数3,107,677
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2024年2月29日 |
| 売上高 | 59,716百万円(前年比 +9.3%) |
| 営業利益 | 8,041百万円(前年比 -2.1%) |
| 経常利益 | 8,581百万円(前年比 -6.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,306百万円(前年比 -18.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 119.66円(四半期純利益) |
| 自己資本比率 | 当期末 81.9 / 前期末 85.7 |
| 総資産 | 179,068百万円 |
| 純資産 | 147,156百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 84,000百万円(前年比 +8.7%) / 営業利益 11,000百万円(前年比 +0.7%) / 経常利益 11,000百万円(前年比 -10.6%) / 純利益 15,500百万円(前年比 +63.3%) |
| 年間配当予想 | 55円 → 55円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内卸売事業 9,585百万円(前年比 +0.9%)、海外卸売事業 44,339百万円(前年比 +13.4%)、小売事業 3,255百万円(前年比 -6.9%)、その他 2,536百万円(前年比 +0.2%) |
| セグメント別利益 | 国内卸売事業 4,293百万円(前年比 +4.4%)、海外卸売事業 12,202百万円(前年比 +4.6%)、小売事業 -234百万円、その他 75百万円(前年比 -10.7%) |
| 地域別売上高 | 15,377百万円、8,014百万円、5,278百万円、12,310百万円、11,823百万円、4,347百万円、2,564百万円 |
| 減損損失 | 5百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益(第4四半期計上予定) 12,334百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 225百万円、減損損失 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名-) / 除外 0社(社名-) / 重要な変更 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 47,410,750 |
| 期末自己株式数 | 3,107,677 |
| 業績の増減要因 | 海外で野菜種子と花種子の販売が好調に推移したことに加え、為替相場が円安になったため売上高は増加。人件費の増加などにより販売費及び一般管理費が増加したため営業利益は減少。経常利益は営業利益の減少や営業外費用の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減少や投資有価証券評価損の増加により減少。為替換算による売上高への影響はプラス34億94百万円。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は海外で野菜種子・花種子の販売が好調だったことと円安が理由。営業利益は人件費の増加などによる販売費及び一般管理費の増加、経常利益は営業利益の減少や営業外費用の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減少や投資有価証券評価損の増加が理由。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。