読む価値
78重要
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
4100
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年5月期・通期売上高67,400→71,500百万円
+6.1%
営業利益9,000→10,000百万円
+11.1%
経常利益9,300→10,300百万円
+10.8%
親会社株主に帰属する当期純利益9,800→11,000百万円
+12.2%
1株当たり当期純利益219.75→246.65円 銭
+12.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
海外連結子会社の3月末為替レートが想定より円安となったため。想定は1米ドル110円、1ユーロ130円だったのに対し、実績は1米ドル122.41円、1ユーロ136.77円となった。
特別損失の内容と金額
投資有価証券評価損64百万円、減損損失9百万円、和解金127百万円、特別損失合計200百万円
前期実績売上高69,218百万円、営業利益9,725百万円、経常利益10,078百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,636百万円、1株当たり当期純利益171.24円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 67,400百万円 → 71,500百万円(+6.1%) |
| 営業利益 | 9,000百万円 → 10,000百万円(+11.1%) |
| 経常利益 | 9,300百万円 → 10,300百万円(+10.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,800百万円 → 11,000百万円(+12.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 219.75円 銭 → 246.65円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高69,218百万円、営業利益9,725百万円、経常利益10,078百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,636百万円、1株当たり当期純利益171.24円 |
| 修正の理由 | 海外連結子会社の3月末為替レートが想定より円安となったため。想定は1米ドル110円、1ユーロ130円だったのに対し、実績は1米ドル122.41円、1ユーロ136.77円となった。 |
| 特別損失の内容と金額 | 投資有価証券評価損64百万円、減損損失9百万円、和解金127百万円、特別損失合計200百万円 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外連結子会社の3月末為替レートが、想定していた1米ドル110円、1ユーロ130円より円安となり、1米ドル122.41円、1ユーロ136.77円となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。