カネコ種苗(1376)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への指定
FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
18記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所スタンダード市場となっております。」
東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日以降はスタンダード市場へ上場区分が変更された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
当第3四半期末時点でも市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
当第2四半期末時点でも市場第一部への上場を継続して記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
当四半期末の上場市場として市場第一部を継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が本年5月に東京証券取引所市場第一部に指定されたことから記念配当2円を加えて、1株当たり27円の配当」
市場第一部指定を当年度の事実および記念配当の理由として記載。