カネコ種苗(1376)・目標適用影響の具体化
収益認識会計基準の適用準備
FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響360社が書いているテーマ・逆風214社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの360件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022適用影響の具体化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は115,517千円増加し、売上原価は86,755千円増加し、営業利益・経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ28,762千円増加しております。」
収益認識会計基準の適用後の通期影響として、売上高、売上原価、営業利益等の増加額を具体化した。 - FY2022-Q3適用影響の累計具体化有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用したことにより、売上高は2億23百万円増加、売上原価は1億82百万円増加し、営業利益・経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ41百万円増加しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計で売上高223,540千円、売上原価182,431千円、営業利益等41,109千円の影響額を示している。 - FY2022-Q2適用影響の累計具体化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は96,355千円減少し、売上原価は139,616千円減少し、営業利益・経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ43,260千円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計での売上高・売上原価・利益への影響額を具体化している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年5月期の期首から適用する予定だった収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。売上高は32,981千円減少し、営業利益等は44,677千円増加した。 - FY2021影響額を具体化有価証券報告書
「当該会計基準等の適用により、2022年5月期の連結財務諸表における売上高は、従来に比べ5億円程度減少する見込みでありますが、利益に与える影響は軽微となる見込みであります。」
2022年5月期の期首適用方針を維持し、適用による売上高への影響を5億円程度の減少見込みと具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準を2022年5月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準を2022年5月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年5月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年5月期の期首から適用する予定を初めて記載している。