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カネコ種苗(1376)・方針再掲

時価算定会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022達成FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 22023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1862件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を期首から適用し、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を期首から適用し、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2023年5月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準の適用指針について、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  4. FY2022追加適用予定有価証券報告書

    「2023年5月期の期首から適用します。」

    時価算定会計基準の適用後、2021年改正の適用指針について2023年5月期の期首から適用する予定を示した。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号  2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号  2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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