カネコ種苗(1376)・施策再掲
社外取締役・社外監査役によるガバナンス強化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制499社が書いているテーマ・逆風0社・追い風508社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの507件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、有価証券報告書提出日現在、社外取締役3名、社外監査役3名の計6名の社外役員を選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名の計6名の社外役員体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、有価証券報告書提出日現在、社外取締役3名、社外監査役3名の計6名の社外役員を選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名の計6名の社外役員体制を継続している。 - FY2021社外取締役増員有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名、社外監査役3名の計6名の社外役員を選任しております。」
社外取締役が2名から3名となり、社外役員は計5名から6名へ増加している。 - FY2020社外監査役増員有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役3名の計5名の社外役員を選任しております。」
社外取締役2名に加え、社外監査役3名を含む計5名の社外役員体制を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役2名はいずれも弁護士であり、法律の専門家として豊富な経験と幅広い見識を有し、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に十分な役割を果しております。」
弁護士である社外取締役2名による助言・監督機能を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役2名はいずれも弁護士であり、法律の専門家として豊富な経験と幅広い見識を有し、当社の経営全般に助言を行うことによりコーポレート・ガバナンスの一層の強化に十分な役割を果しております。」
専門性を持つ社外役員を通じた監督・助言の役割を説明。