調整後営業利益・調整後EBITDA・調整後利益の重視
FY2021-Q2に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算定されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要指標とする方針を継続している。当中間連結会計期間の数値はそれぞれ108百万円、1,228百万円、8.2%で、前年同期の201百万円、1,370百万円、9.1%を下回った。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算定されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要指標とする枠組みを継続している。当中間連結会計期間の数値はそれぞれ201百万円、1,370百万円、9.1%である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算定されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを業績評価の重要指標とする枠組みを継続している。2024年3月期はコア営業利益2,580百万円、コアEBITDA4,802百万円、コアEBITDAマージン14.4%である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要指標とする枠組みを継続している。当第2四半期連結累計期間はコア営業利益マイナス179百万円、コアEBITDA904百万円、コアEBITDAマージン6.7%である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要な経営指標とする枠組みを継続している。当第1四半期の数値はそれぞれマイナス181百万円、352百万円、5.4%である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「安定的な増収・増益と企業価値向上を目指す観点から、当社グループの業績を評価するために有用な財務指標として、コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを採用しております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを業績評価指標とする枠組みを継続している。2023年3月期のコア営業利益は2,562百万円、コアEBITDAは4,663百万円、コアEBITDAマージンは15.0%である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年11月に公表いたしました中期経営計画の策定に伴い、経営成績の推移を把握するための重要な経営指標の見直しを実施し、以下の算式により算出されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、新たに重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要指標とする開示・経営管理方針を継続している。当第3四半期連結累計期間の数値はそれぞれ2,322百万円、3,885百万円、16.9%である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年11月に公表いたしました中期経営計画の策定に伴い、経営成績の推移を把握するための重要な経営指標の見直しを実施し、以下の算式により算出されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、新たに重要な経営指標として位置づけております。」
コア営業利益、コアEBITDA、コアEBITDAマージンを重要指標とする開示・経営管理方針を継続している。当第2四半期累計期間はそれぞれ197百万円、1,218百万円、9.6%である。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、2021年11月に公表いたしました中期経営計画の策定に伴い、経営成績の推移を把握するための重要な経営指標の見直しを実施し、以下の算式により算出されたコア営業利益、コアEBITDA及びコアEBITDAマージンを、新たに重要な経営指標として位置づけております。」
従来の調整後営業利益・調整後EBITDA・調整後当期利益を重視する枠組みから、コア営業利益・コアEBITDA・コアEBITDAマージンを重視する枠組みへ指標を見直している。当第1四半期のコア営業利益は174百万円、コアEBITDAは672百万円、コアEBITDAマージンは10.6%である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後営業利益、調整後EBITDA及び調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」
調整後営業利益、調整後EBITDA、調整後四半期利益を重要な経営指標とする開示・経営管理方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後営業利益、調整後EBITDA及び調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」
調整後営業利益、調整後EBITDA、調整後四半期利益を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「調整後営業利益」の持続的な成長を目標として掲げております。」
調整後営業利益を最重要指標とし、持続的成長を目標とする経営管理方針を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「調整後営業利益、調整後EBITDA及び調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」
調整後指標を重視する開示・経営管理方針を継続している。当第3四半期連結累計期間の調整後営業利益は7,365百万円、調整後EBITDAは8,838百万円、調整後四半期利益は4,703百万円である。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、経営成績の推移を把握するために、以下の算式により算出された調整後営業利益、調整後EBITDA及び調整後当期利益を重要な経営指標として位置づけております。」
上場後には発生しないマネジメントフィー、上場関連費用、非経常的損益項目などを除外した指標を重視するとしている。