ユキグニファクトリー(1375)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-05-11)では「再掲」
食文化のパイオニアを目指す経営理念
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食料資源を大切にした価値ある食文化の創造11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-11再掲決算説明資料
「『雪国で磨いた技術や探求心をベースに きのこの新たな可能性を結集し、世界の健康を創造する企業』」
商号変更後のパーパス・コーポレートアイデンティティを、現在の企業理念として再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「<パーパス> キノコのチカラ、ミライのセカイ <コーポレートアイデンティティ> 雪国で磨いた技術や探求心をベースにきのこの新たな可能性を結集し、世界の健康を創造する企業」
従来の「食文化のパイオニア」という経営理念から、商号変更に伴い、キノコを起点に世界の健康を創造するパーパス・コーポレートアイデンティティを中心とする理念体系へ整理し直している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新しい価値をもった商品を提供できる「食文化のパイオニア」を目指してまいります。」
新しい価値を持つ商品の提供を通じて食文化のパイオニアを目指す経営理念を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新しい価値をもった商品を提供できる「食文化のパイオニア」を目指してまいります。」
新しい価値の商品提供を通じて食文化のパイオニアを目指す姿を経営理念として掲げている。