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2025年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年2月期の中間期業績を公表し、売上高808百万円、営業利益189百万円の黒字となった。通期の業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更していない。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年3月1日〜2024年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高808百万円進捗 38.2%
営業利益189百万円進捗 24.5%
経常利益189百万円進捗 24.5%
純利益(親会社株主帰属)126百万円進捗 23.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益12.48円
期末の財政状態
総資産1,421百万円
うち純資産 1,123 百万円自己資本比率 79.0%前期末比 +10.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-231,402
投資-32,633
財務-23,913
純増減-287,948

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高674,155千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,115百万円(前年比 +49.9%)
営業利益771百万円(前年比 +51.8%)
経常利益771百万円(前年比 +55.5%)
純利益534百万円(前年比 +62.0%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

導入実績のある業界の同業他社からの受注獲得、既存顧客のリピート販売、複数ラインの一括導入の進展により事業が順調に拡大

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費8,359千円
受注高・受注残高受注残高 376,547千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数10,110,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年3月1日〜2024年8月31日
売上高808百万円
営業利益189百万円
経常利益189百万円
親会社株主に帰属する当期純利益126百万円
1株当たり当期純利益12.48円
自己資本比率当期末 79.0% / 前期末 68.8%
総資産1,421百万円
純資産1,123百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-231,402千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-32,633千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-23,913千円
現金及び現金同等物期末残高674,155千円
通期業績予想売上高 2,115百万円(前年比 +49.9%) / 営業利益 771百万円(前年比 +51.8%) / 経常利益 771百万円(前年比 +55.5%) / 純利益 534百万円(前年比 +62.0%)
年間配当予想0円 → 0円
受注高・受注残高受注残高 376,547千円
減価償却費8,359千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数10,110,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因導入実績のある業界の同業他社からの受注獲得、既存顧客のリピート販売、複数ラインの一括導入の進展により事業が順調に拡大
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

導入実績のある業界の同業他社からの受注獲得、既存顧客のリピート販売、複数ラインの一括導入の進展により事業が拡大した。また、将来の成長基盤づくりに向けて営業体制の強化を中心とした採用活動を積極的に行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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